| 2001年12月18日(火) |
仕事が終わってから、トラックのタイヤ交換・・・ |
寒風の中、セッセセッセと・・・ おかげで汗かいた(笑)
事の発端は、お客様を待ってる時に時間が少しできて、 「じゃあ」ってんで、朝ザッとしか見てなかったタイヤを よくよく観察したら・・・
左後輪の外輪になんか刺さってる。
クギの頭らしきものが光ってた。
「・・・・・今抜いたら空気抜けちゃうだろうなぁ。」 と思い、とりあえず仕事が終わるまではそのままで。
終わってからタイヤを点検、「いざ!」と思って それを抜いたら、案の定「シュ〜〜〜〜〜〜」・・・・・
仕方無しにタイヤ交換したさ。 ジャッキは使わずに、 (後輪がダブルだから、内側を角に乗っければ、 外輪は浮くって寸法) 交換開始。
ところが!
オイラの体重が軽くて、ナットを緩めることができない。 いっくら体重をかけても緩む気配がない。 さすがにインパクトで締めてるだけはある。 もちろん回す方向は間違えてない。 時計回し。
仕方無しにオイラよりも体重がある人間を呼んで手伝ってもらった。
トラックのタイヤ交換は大変なんだなぁ(笑)
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