今日は七夕年に一度、織り姫と彦星が逢う日徒然はひと月以上書いてなかったまっ、七夕の逢瀬よりは短いわね(^_^;願い事ひとつだけ、かなえてくれるなら〜♪だったり願い事は、かなわないことだってあるとかなんだか儚いわねぇ〜って思うこともあるダメもと!なんて思ってたり多くは望みませんとか、思っているときにふとかなったりすると、そりゃ〜嬉しいしかし、ダメもととは言え、願い事が叶うともっともっと希望が膨らんでしまう人間ってもんは、贅沢きわまりないこうしたい、こうなりたいその希望がかなったとてその状態がずっと続くわけではなくとってもセツナイ想いをするならなまじ願いなんて叶わない方があきらめがつくのではないだろうか多くを望むなんてこともしない方が精神衛生上も良いかもしれない七夕の夜、天気が悪くて結局織り姫・彦星が会えずじまいだったとしたら来年はきっと逢えますようになんて希望かなわなかったら、悲しいから考えない方がいいのでは・・・なんてのは、ネガティブシンキングかしら?