朝日新聞には土曜日にbeという別刷がついてくるそれの中の「快楽急行」という読み物を好んで読んでいるが、10/4の快楽急行はなかなか興味深かったので是非紹介したいと思って 全文はココ古事記における“恋する者の心理”について書いてあるそして人は生存に有利なことだけをするのではなくて本能の求めに応じて、生命の危機に陥るようなことをしてしまう恋で身を持ち崩す男女が多いことを、筆者は疑問に思ってたらしいが毒がついて回ることがわかっていながら恋をすると言うことで生きている実感を感じるということがわかったらしい・・・うんうん、勉強になります(笑)女が駄目男に誘惑されるのもそういうことらしい・・・が一番笑ってしまったのは、これ古来より「運命の女」は残酷で男の人生を台無しにすると相場が決まっているにもかかわらず、「運命の女」との出会いを夢見るらしいっす