ブラスびんびんの曲をエレクトーンレッスンで弾いてたんだけど「みさちゃんの雰囲気じゃないよね」と先生もちょっと知的な感じの曲の方が、らしいって・・・(謎)その例は スティービーワンダーのIsn't she lovely だったけどどうなんだろ・・・どうも最近は、迫力系、ドハデ系の曲が苦手になってきている昔は早い曲とか、やかましい大音量系なみさちゃんだったが去年は、Everything must change スロウなバラードだった先生からも、一皮剥けたなんて言われたし司会の人も「今までと全く違いますね」と言っていた雰囲気だして、弾くなんてのはこっぱずかしかったんだけど感情込めて系のほうが、得意になってきたかもしれないその曲の持つ雰囲気や意味とか内容を考えるようになったインストゥルメンタル系も、題名があるんだから曲に意味とか存在するはずなんだけど歌詞があったりするほうが、感情移入しやすいような気がする(歌モンは、エレクトーン向きではないんだけどね)それを「知的」と表現されたなら、とてもうれしいEverything must change は歌詞はよく分からないけど“人の心の移り変わりの儚さ”ウンヌンという解説がついていたちょうど去年は、そういう儚さをなんとなく感じたから・・・大人になったってことかなぁ(*^o^*)難しい楽譜を弾きこなしてどぉよ!ではなくそういう曲を弾いて、おぉ!と思われるような演奏がしたい♪