“たぬきオヤジ”一般的見解は、これだろう歴史的なこととか、色々よくわからないけど大河ドラマの「秀吉」「利家とまつ」を見るにつけアタシは徳川家康というキャラが大好きになった“シレっ”としているの姿が、この上なく気にかかるいわゆる「策士」として、描かれているたぬきオヤジだしかし、物語とはいえ「利家とまつ」で前田かたの家来衆が、よってたかって“斬る”と言っている中を堂々と訪れ出されたお茶を、家来はブルブル震えながら手にしているのにふるえもせず飲み干す姿に、「男」を感じたのだよ(*^o^*)もちろん、前田利家を“男”と見こんでの態度だけどね“男は肝が据わってないとダメ”だと年末の「利家とまつ」総集編を見るにつけ、悟ったのであ〜る♪