お盆にひとりで帰省していたダンナなんと妹のおつきあいしている男性に会ったらしい妹も今年31である、彼氏のひとりくらい・・・友達の旦那さんのお友達らしいが、遠距離恋愛(山口と兵庫県加古川)旦那曰く「パンチの弱いオトコ」みさにゃあとワシのお眼鏡にはかなわん と当日メールが来たあと、よくワカラン大学出身で名もない会社にお勤めこれに関しては、まま問題にするのはやめておこう舅は下関というだけで見合いを断ったひとだ兵庫県の加古川だなんて、問題外という感じだろう本人もそれに関しては引っかかっているらしい兄貴が気にしたのは、もっと他の部分だろうその男性は、早くにお父さんを亡くしていてお母さんと妹との三人暮らしお母さんひとりの力で大学も出してもらっているというところお母さんに苦労かけてることを分かっている人間は母親を絶対捨てられない!そこへ、実家を離れて嫁に行くと言うことがどういうことか、兄貴であるうちのダンナにはわかっているのだ親元から遠くに離れて嫁にいくということみさちゃんの場合は、3年予定とはいえ宮崎で住むということをウチの母親が反対したことを覚えているしどういう状態になるかということを、目の前で見て知ってるからだ引っかかることがある結婚は、どうだろう引っかかることも自分で納得して嫁に行くなら、それはありだただ、わざわざそんなところに嫁に行かなくても・・・と、思ってしまう兄貴としては、あれこれ口を出す問題ではないでも人生の先輩として、意見のひとつもしてやりたいところだろうシンドイね