笑ってやってください。 - 2001年10月31日(水) バカにしてくれて結構です。 今日のお話は、自慢というか、アホ話っすわ。 アタシね、バイト先の常連さんに顔覚えられてんのね。 そりゃ、5年近く働いてれば当たり前だけどさ。 でねでね、アタクシ、オジサン受けがいいみたいで。 よく、「おまちゃんは、美人だね〜」とか「かわいいねぇ」とか言われるのね。 「最近キレイになったねぇ」とか。 (自分で書いてて恥かしいわ・・・) でも、絶対オジサン限定。 しかも、結構よく言われたりするんだよね、オジサンに。 そりゃぁさ、言われて悪い気しないじゃん。 これでも、アタシは女だし。 お世辞だろうと嬉しいわけよ。 今日もね、店長から、 「オマタさんの事気に入ってるお客さんがいるらしーんだよ。でもね、その人結構年がいってるし、バイト後、お茶とかしたいとか言ってるらしいんだよね。もしかしたら、今度何かしらちょっかい出されるかもしれないから、気を付けて。」 って言われちゃってさー。 バビったさ。 一瞬嬉しかったよ。 でもね、その人は常連さんで、やっぱりオジサンなのね・・・。 そりゃあさ、オジサンでもカッコよい人なら、誘われても断んないけどさー、その人は、お世辞にもかっこよいとは言えないんだよねぇ・・・。 例えば、民生みたいなオジサンとかさ。 青木さんみたいな人もよいなぁ〜。 つうか、今度そのお客さんに接客する時どう対応していいか、分かんないじゃん!!! でもやっぱり、若い兄ちゃんから声かけられたいもんだす、はい。 あ〜〜〜。 つうか、今日の日記読み返すと、かなりアタシ頭痛いコじゃん。 いいもーん。 ホントに言われるんだもーん。 -
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