Kamenashi Kazuya + α...
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2004年01月01日(木)
 *おめおめ☆

本年も何卒よろしゅうに(〃∇〃)��

明けてしまいましたねぇ。
正月らしいこと何もしてないんですけど正月なんですねぇ。
2004年です。
サル。
もう2003年だったか2004年なんだかわかんなくなってますけど。
2004年です。
サル。

わかったっつーの。

えーっと、去年を思い起こすと・・・(遠い目)
何やらとっても充実しとりましたね。
Naoのことに関してだけは、我ながらがんばった。
私なりにがんばったってトコでしょうか。
他はがんばった気がしないんで^^;
いろ〜んなことありましたけどね、彼氏がいたなんて今では夢見てたみたいです。
遠距離ってある意味ステップとしては良いのかもしれん。
会えないことに免疫がつくっていう。
いや、たぶん私だけだろう。
まぁ、それはさて置き。
Naoファンとして本当に楽しく、充実した1年を送れたと思います。
それもこれもみんな、Naoと、ココで一緒に応援していたみなさん、そして前からお付き合いさせてもらってるNaoファン友達の存在あればこそっ!
本当に本当にお世話になりましたm(__)mありがとね。

いい歳して相変わらずボケ〜っとしてるこんな私ですが、今年も仲良くしてくださいね。

そしてこの日記。
年末にして50000HITかましました☆
ダラダラ日記をご贔屓にしてくださいましてありがとうございます。
今年もこのダラダラさ加減にいっそう拍車をかけ(いや、かけなくて良いのか)ダラダラダラダラ書き続けていく所存でございます。
時には無駄に頭使って熱い想いをぶちまけたりもしますが、軽くあしらってくださって構いませんので今後ともよろしくお願いしますです。


さ〜って、昨日の日記では今年の目標語って、今日の日記で年始のご挨拶も済んだことだし、かるぅ〜く雑誌の感想文でも提出しましょうかね。

はいはい、珍しく発売早々に買ってありますよR&R。
やたらと長いインタビューだったので、これは時間のある時にじっくりとありがたく読ませていただかねばと、今日まで温存しておりました。

「藤木直人」という人間にどんなイメージを持っていますか。
どう答えます?
答えに困りますよね。
一言じゃとても無理です。
イメージっていうより、「藤木直人」が見せてくれる「顔」をどんな時も受け入れる体勢でいるので逆に聞き返したくなりますね。
強いて言うなら「藤木直人は藤木直人です」って答えるしかないかな。
要するにイメージはナシ。
NaoはNaoだから。
そう言っちゃうと身もふたもないかもしれないけど、そう答えるしかないんだわよ。
Naoにはこういうトコロがあって、こういう面もあって、こんなこともしてくれるし、こんな考えを持ってるんだよ。
一言じゃ語れない。そんな人。

ギターを抱えた一人の青年「藤木直人」。その半生を綴る。
オッケー☆
ギターを抱えた一人の青年。
完璧につかまれたね。ガッチリと。
これキャッチにしようぜ。
(なりません・・・)
ホントいいな、コレ。

ギターが似合う男
ギターを愛する男
ギターと共に歩んだ軌跡
ギターと一人の青年

んー、どれをとっても臭う。

ギターを抱えた渡り鳥

・・・えっ?パクリじゃん。
しかも今渡ってないし。
青年ですから。
ねー。

あっ、アホはこのぐらいにして。
インタビューはとてつもなく長いので、それドンピシャ!!なツボを。

楽しんでもらえるなら何でもしまっせっ

参りました。
「楽しんでもらいたい」っていう気持ちは前々から言ってくれてましたけど、それをNaoのステージの原点とまで思いながらやってることなんだって、改めて感じた想いは響きました。
「楽しむ・楽しんでもらう」それがNaoのステージ。
世間的なイメージなんて守ろうともしない。
ステージの上のNaoはすんごい輝いてるよね。
たぶんどんなことをしたって、きっとNaoはカッコイイ。
けど、カッコ良く見せようとしてるわけじゃない。
そんなNaoにいつだって魅了されてるんです。

「何でもする」
こちらこそ。です。
Naoに何かしてあげるということはできないけれど、Naoを通してみんなが一つになることはできる。
何でもしますよ。
というか、私とかに出来ることって限られてるからせずにいられないっていうか。
でもフリとかは体がやりたがってるから。
考えてみたら何でもしたいけど、何もできないってのが現状で、でもきっと体が動きたがるのが一番の贈り言葉かもしれないですね。

と語ってしまうくらいの威力がありました。
とてもつもなく嬉しい言葉だった。
Naoの想いは深いなぁって。
2001年の雑誌の整理をしてて、いろんなインタビューを懐かしく読んだりしてたんですけど、いつも真剣なんですよ。
曲に対する想いとか、全部じゃないにしてもすごく考えて語ってる。
そう感じたんです。
そうやって積重ねてきた時間が今のNaoの中に培われているんだと思って。
女性に対する好みっていうかタイプっていうか、理想っていうのかな、そういうのはあんまり変わってないのかな〜って思いました。





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だったりするのさ。
やってらんないっすよ〜(笑)
いやいや、そんなもんです。


ではでは、最後に。
今年1年が皆さまにとって思い出深く、そしてNaoを愛して止まないものでありますように。




















Naoにとって、マイペースで充実した実りある1年でありますように。



















祈


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*繭玉日記〜Real Face〜 / 繭玉

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