Kamenashi Kazuya + α...


2003年07月05日(土)
 *ある意味、生活できてるって部分。

それは彼氏サンとの関係において。

遠距離になる少し前くらいだろうかね、Naoに惹かれ始めたのは。
彼氏サンと付き合うようになってから、何年もの間、芸能人はテレビで見る人っていう感覚になっていたからね。
当然、遠距離になってからはずーっとNaoのファンなわけで。
もしNaoファンやってなかったらどうなってただろう。
確かにね、前にも書いたようにあんまり「寂しい」とか思うタイプじゃないんだけど、もしNaoを夢中で追いかけていたり、いろいろ考えていたり、お友達が増えたりしていなかったとしたら、その部分がとても想像できない。
ある意味、彼氏サンが側に居ない今までの時間はNaoで埋め尽くされていて、生活していたという記憶が鮮明に残っているのは、生活していた証なんじゃないかって思います。





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やっぱり、そんな自分も想像できなくて。
危ないところまではいったんですが、見事復活(笑)
今はそれで良かったと思ってます。

まぁ、Naoのこと全部はカミングアウトしてないんで(てか、ほとんど?)、そんなこと言ってられるのかもしれませんね。
それが良いことなのか、悪いことなのかは人それぞれの意見として。
私はこのままでいくつもりです。

そんなことはどうでもいいですね。

とにかく、Naoに埋め尽くされてきた時間の中で、私は生活のペースを掴んでいると思うし、仕事のこともすごく前向きに考えられたりするし。
何より、もともと元気な私がもっと元気になれる。
私と会うと元気になるって言ってくれる友達もいるんで、ホントに嬉しいです。
Naoの話が飽きあきな人もいますけどね・・・
スミマセン、それはやりすぎました。






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□ 一言どーぞ □


*繭玉日記〜Real Face〜 / 繭玉

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