Kamenashi Kazuya + α...


2003年05月18日(日)
 *寝てました・・・

すっげぇ〜眠かったのよ。
それでウトウトしながら本読んでたらパタっと。
起きたら2時前(それでも必死に起きた)。
そんで、はっ!風呂入ってないじゃぁ〜ん!!!
で、慌ててお風呂入ってきたところです。

ボケボケしてます。

そしてなぜだかNaoの数年前とかの情報番組出演Vなんかを観てますが。
演技も何もしていない、普通に話しをしているNaoを観てるとね、いろいろポイントがあるんです。
声とか表情とか手の動きとかね、観てるとポイントが変わっていくんですけどね。
笑い方もだね。
どれをとっても耳に残る目に焼きつく頭に残る。
そんな感じなのよね。
ずーっと見ていたいっていうねぇ。
何なんだろう。
いや、それが好きってことなんだけどさ。
ねー。

俳優さんだけやってたら会えないって。
ライブやる人だから会いに行けるから良いねーって。
確かにそうなのよ。
間違ってない。
もうそれで十分すぎるくらいNaoには幸せいっぱいもらってて、うっかり触れられちゃったりもして、ずーっと遠い人なのだけどそれでも同じ時間を共有させてくれる。
だけど人間って贅沢にできてるのよねー。

うぅ、私って贅沢にできてるのよねー。の間違いです。

どんなことしたって、普段のNaoとは会うことはできないのよ。
どうしたって、いつでも目の前に居るのは仕事してるNaoなのよ。

そんなことに気付いてみたりもしたけど、でもね、ライブは生きてるからその時々で、ある意味Naoがどんなにがんばってくれても、みんなに一緒だっていう気持ちがないと良い色にかわってくれない。
ツアーは仕事の1つだけど、そういう意識をぶっ飛ばしてしまえぇ!!!
と思ったわけですわ。

プロ意識ってそんな簡単なものじゃないとは思ってます。
Naoの仕事も簡単にできるものじゃないと思ってます。
だけど、仕事って生活の一部でしょ。
それにライブでは演じる仕事ではないと思ってて、だから自然体のNaoを私たちは感じているんじゃないかと思います。

贅沢になりすぎた私を反省しつつ、Naoに会いに行ける幸せをかみ締めてます。
次のライブもパワー全開で弾けまくるじぇい♪v(*'-^*)



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□ 一言どーぞ □


*繭玉日記〜Real Face〜 / 繭玉

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