Kamenashi Kazuya + α...


2003年03月25日(火)
 *私は鬼。

Naoもリハがんばっていると思えば私は鬼にでも何にでもなりますわ。
要するに仕事の鬼です。
上司に私的なことを頼まれようと、数字と格闘中に誰に話しかけられようと笑顔でこなして見せます。
無造作に請求書が机の上にあったって、無言で処理します。
アホな先輩が自分のことしかやらなくて雑用が増えたって、何度も別の課の人に呼びつけられたって、どんなに急いでいる時に人とぶつかりそうになったって、とにかく走ってます。
お茶出しだって手を抜きません。
自分の仕事もしっかりやります。
そんな感じで会社に居る時の私は仕事の鬼です。
残業もヤル気満々だったのだけれど、終業時間間際になってみると仕事にケリが着いてました。
まぁ、仕事の鬼と言っても、やってしまえば終わるという単純なものだったりもします。
なので、定時ちょい過ぎに会社を後にしました。

会社を一歩出てしまえば、Naoの鬼です(←なんかおかしい...)
いや、今は微妙に春物の鬼にもなりつつありますが。
やっとブーツからも衣替えできそうなので、足取りもかるぅ〜いのです。
そのうえ私の財布もかるぅ〜い(え?)
何か、金曜日に予定を入れないというクセが抜けなくて、まだ「金曜日はダメ」とか思っちゃいますねぇ。
お財布思いのワタクシです。

でもそんな悠長なことは言ってられない!
私の髪はボサボサなのさ。
このままじゃNaoに会いにいけないじゃないかぁ!!!
天使の輪つくらなくちゃぁ(><)
  ↑
 最初から無いって^^;
そんなアホなことは置いといて、本気で危険だわ。
このボサボサ。
どうする?
どうしたらいい?
何か良いトリートメント知ってる人いない?
救いの手を差し伸べてくれぇ(T人T)
これがアレば美容室い・ら・ず♪な魔法のトリートメント☆
(あぁ、またアホなこと言って)


そうそう、皆さんJUNONはGETちゅっ☆されました?
最後の方のページも要チェックvvなのよ。
取材秘話ってやつ。
Naoがスタジオに入るなり読みふけっていたというあの本。
ものすごく興味あるんですけど。
(あっ、興味がある方はどーぞ!って書いてある)
でもたぶん、本屋で普通に通り過ぎる雰囲気漂うタイトルではあります。
私的に。
本屋にあったら見過ごしそうで、タイトルだけ単独で見たら興味をソソル。
ってか、本屋で普通に売ってるのか?東海大学出版会の本。
しかしながらNaoらしいというか、Naoが見つけたきたのか?というか、それってNaoの本ですか?





↑押してみる?投票ぼたんダヨ。



これって何の違うでこうなるの?



kameco*com ?
   mayudama_eyes ?
□ 一言どーぞ □


*繭玉日記〜Real Face〜 / 繭玉

My追加