2003年01月29日(水)
*ぱ〜ふぇくとふぉと♪
昨日、意地になってビデオ1本とDVD1本観ながら(また"ながら"だよ・・・)いろいろやってたら日記書けなかった。
無念。
気付いたら1時になっててぇ〜。
久し振りに超寝不足です。
そう、眠るマシーンと呼ばれてるような人だから。
連日じゃなければ何とか持つんだけど、もし今日も1時とかに寝てしまったら、明日は抜け殻@繭玉でございます。
そんなのダメぇ〜〜!!!
だって、明日はパソコン届く日だもん♪
ネットは当分の間、コレでやることになると思うんだけれども。
とにかくセッティングを終わらせちゃいたいんだよね。
できれば、DVD初録画はやっぱりNaoドラでなくちゃぁ〜いけませんからねぇ。
すごいですよ、私。
まだ使えるかどうかもわからないうちから、DVD−RWとDVD-Rのディスク、買ってきちゃいましたからね。
そういう時だけ、すんげぇー早いんだ。行動が。
で、結局、明日は使えず終いだったりするんだろうな〜。ははっ。
期待は大きくなるばかり!!!
では、今日は雑誌ネタで。
うん。
2冊あります。
最初は。
【JUNON】
コレってアレでしょ。あの〜、Mステのスーパーライヴの時の。
こんなことを言うと何ですが、久し振りに目が©な"ぱぁ〜ふぇくとふぉと"よね。
・・・やっぱり「久し振り」っていうと誤解を招くかなぁ。
Naoという人にはとても惚れこんでいるんですが、この写真でまたしてもググッとやられてしまったってことさ。
上戸ちゃんがねぇ〜、また大人っぽい表情なもんだから、『うわぁ〜、やっぱ違うなぁ〜』っていうケタ違いに上等なオーラが2人から放たれておりますわ。
いやぁ〜、いじりてぇ〜。
この"ぱぁ〜ふぇくとふぉと"のことです。
2人で目線を反らしてる写真なんて、映画とかの宣伝のシーンみたいじゃん。
(いや、何でもいいんだけど、何となく大スクリーンなイメージだったから)
だからね、画像としていじりたかったんだけど。
でも、とりあえず止めた。
敢えて、携帯のカメラでパシャっとやって待受けにしただけ。
何か良いよ〜☆
最近そういうのにハマってるの。
顔とかハッキリ写ってないのに、誰が見てもNaoだってわかる感じ。
そういう感じ。
私が見せれば、友達は見なくても誰だかわかるっていうけど(笑)
2人のトークは、あれってどうなの?
噛み合ってるような。噛み合ってないような。
いや、噛み合ってるのよね。たぶん。
上戸ちゃんはNaoが合わせてくれてるってわかってるし、Naoも難しいことを言ったら後でフォローしてるし。
現場でもそんな感じなのかな〜っていうのが漂ってる。
何だか、兄と妹みたいだよね。
良い感じ♪良い感じ♪
そしてなんと!!!待ち時間に、Naoは数学の問題を解いている!?
マジっすか???
チンプンカンプンなのは上戸ちゃんだけじゃーありませんて。
ホントにすげぇ〜なぁ〜。
そんな感じで、インタヴュー面白かった♪
「自分に死が近いとわかったら、ひとりでは耐えられないと思う。誰かに言って心を軽くしないと」
あっ、Naoらしい・・・って思った。
弱い所も見せ合える関係がいいっていうNaoの言葉そのまんまだったから。
"アーモンドの目"には笑いました。
どういう意味?
だって、アーモンドって甘くないでしょ。
実でしょ。
甘いチョコに包まれてる感じとかそういうことかな。
上戸ちゃんも素直だよね・・・くっくっく。
だって、そう書いてあったからNaoの目をみて「これがアーモンドの目か」って、可愛すぎるぅ♪
アーモンドの目をしようとするNaoと、アーモンドの目って何だ?って思いながら見る上戸ちゃんの心中を思うと・・・すみません、やっぱ笑えます。
あとね、何よりNaoっぽ〜い!!!って思ったのは
「好きだった要素がなくなったときに、その人の存在意義ってどうなっちゃうんだろうって思う」
とか
「その人の存在そのものが好きになっていたら、もともと惹かれた部分がなくても、”ま、いいか”ってなっちゃうかもしれないし、そこか好きか関係なしに、その人が大切になってたりするんじゃないかな。」
とかね。
これって、理屈の理屈だよね。
好きな人の好きなところを考えて説明するのは理屈だし、じゃー、その好きなところがなくなったらどうするとかっていうのは理屈の理屈でしょ。
その理屈がまた、とっても理解できるんだよ。
それがまた嬉しかったりとかね。
でも、『要素』って言葉は出てこないかな〜。
Nao辞典だわって思った。
ちゃんと単語に変換されるのね。
私の場合、動かないCPU搭載してるもんだから、変換きかないのよ(笑)
あとね、あとね、結婚のこと。
「結婚っていうのは、"死ぬまで一緒にいよう"っていう意思表示だから、究極の愛だと思う」
これはスゴイ言葉だよ。
ズ〜ンってきたね。
聞こえたもん、ズ〜ンって。(マジで???)
私はね、結婚は"死ぬまで添い遂げよう。同じお墓に入ろう。"っていう気持ちがないとできないって思ってるから、何か感動的な言葉だったの。
そんなNaoだから好きなんです。ふふっ♪
もう1冊のことは、また今度。
長く書きすぎた(笑)