KALEIDOSCOPE

Written by Sumiha
 
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  限界


2005年08月13日(土)
 



痛いと思ったら膿が出てきて驚いた住刃ですこんばんは。手の爪を切ったんですよ。失敗して端っこが残ってピーって行っちゃったんですね。放っといたのがまずかったか。いまから消毒して意味があるだろうか。そもそも薬があったかな。探すのめんどい。暑さで怠惰に拍車が掛かってます。何もする気が起きん。昨日の話ですが(現在午前一時半)、朝がっぽがっぽ水飲んだのに全部汗になって流れていきましたからね。あちい。

閑話休題。拍手ありがとうございます。おととい更新する前に解析見たんですが、ちょっとしたことで落ち込んでたので(思い出すと今でも凹む)非常に救われました。あたたかい拍手のおかげで今日も生きていけます。なのになかなかお返しできなくてすみません。記念小説続き公開もレスページ公開ももう暫くお待ちください。ごめんなさい。なんかお盆中は何もできずに終わる気がします。左腕(肩から手首まで)動かすのが辛い。

それにしてもねむい。りみっとぶれいく寸前。きのうはいろいろなことがあったのですがここに書くどころか思い出す気力も惜しいです。とっとと寝なさい私。タイトルは眠さの限界の意。おやすみなさい。気が緩むと意識が飛ぶ。

BGM
スピッツ
春の歌
(CMを見てしまうと聴きたくなるんです。脳内BGMはポルノの「ネオメロドラマティック」だったのに)
 



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 廻れ廻れ独楽のように  
 止まった時が命尽きる時  
 廻れ舞えよ自動人形 
 踊り疲れて止まるその日まで