お久しぶりです〜。なんかまた2ヶ月ぶりになってしまった……。 ともあれ、「愛妾綺譚〜甘く狂おしい夜に〜」(ラピス文庫)見本誌届きました〜。 お仕事情報のところに、一度ちらっと4月発売と書いてしまっていたのですが、5月になりました……。訂正も行き届かず、メールでお問い合わせくださった方、個人的にチェックしていてくださった方(もしいらっしゃいましたら)、本当に申し訳ありませんでした。今度こそ出ますので、よろしくお願いいたします。 あらすじはこんな感じです→伯爵家の令息として育った由蔓だが、融資元の十河財閥の策略でお家は没落。今では十河の御曹司で幼なじみでもある鷹史付きのメイドにされ、夜伽もいいつけられている。囲われるような関係に鷹史を恨んでいるはずが、独占欲剥き出しに拘束したり優しい接吻をくれながら、芸者に入れ込む鷹史に由蔓は切なささえ感じて……(裏表紙より) 私としては和風メイドさん萌えv やっぱ時代物でメイド物ならそう来なくちゃね〜(……と思ったんですが、あまり活かせていない気もします……ごめん……)。 イラストは一之瀬綾子先生で、由蔓をとっても可愛く描いていただいていますv 和風メイド服もいいけど、ドレスも可愛いなあ。表紙の着物が帯で隠れてるのが残念なんだけど、裏表紙に縮小版が載っているので、ぜひ裏返して見てみてください。 公式発売日は月末頃ですが、一部の書店さんでは一昨日あたりから(?)先行販売をしているみたいですので、お近くに心当たりのある方は、そちらでもお求めになれますv よろしくお願いしますv
5月末(28日ぐらいとか??)に、これが出て、その次は6月3日発売・小説花丸初夏の号です。「甘い烙印」イラストは門地かおり先生です。連載なんですが、第1回目なので、よかったらぜひおつきあいください。
ところで、一生懸命部屋を片づけているつもりなのだが、全然片づきません……早く落ち着いて仕事ができる部屋にしたい……(遠い目)
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