たまプラーザのお店 - 2008年07月26日(土) 今日はたまプラーザのお店の開店2周年記念日だった。最近はお店の○周年とかで顔を出すということは中々出来なかったのだが、ここのお店には特別の思い入れもあったので知人と一緒に行って来た。 しかも、初めての浴衣を着て。 最近続けて雑誌等に掲載されているので入れなかったらどうしようと思いつつ向かったら案の定満卓。少し待ってから座ることが出来、久々の昼酒を堪能させてもらった。どちらかというと決して器用とは言えないご主人だけど、開店当初から比べたらいろいろとメニューも増えて、数品を食べてみたがどれも皆創意工夫が見られるものばかり。 こういういい仕事をして、更にこのご夫婦の人当たりや仕事に対しての姿勢なら繁盛するのは当然のことか。今日も初めて来たという年配のお客様が「美味しかった」とお礼を言っていたっけ。女将さんともいろいろ話しをしたが、本当に多くの方々に支えられているというのがよく分かった。 こういう姿勢で商売をしていれば雑誌とかに載らなくてもちゃんと結果が出るというもんである。これからもっともっと伸びていくお店だと思うし、今度は夜にゆっくりと来てみたいね。 いや〜、久し振りに至福のひとときを過ごさせてもらった。 -
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