一番の敗因は彼かな・・・? - 2007年07月29日(日) 他にもいろいろと要因はあったんだろうけど、いや沢山あったかもしれない。その中で決定打を放ったのはたった一人の威厳もオーラの欠片もないひ弱な某大臣のお蔭でこの惨敗かもしれない・・・。でも、ここまで貧弱な感じのする政治家も珍しいよね。政治家って何処か胡散臭くて、良い悪い別にしてオーラみたいなものを持っている。特に国会議員ともなれば尚更である。 そう感じているのは俺だけではないと思うが彼はどう見ても政治家には見えないんだよね・・・。ひ弱なお坊ちゃまが場違いなところに出てしまってあたふた慌てふためいているようにしか見えない。やっていることも言っていることも全く理解出来ないし、なんで国務大臣になったのかも理解し得ない。 任命権者も前任者が自らの命を絶った後任だけにもう少しまともな人材を登用しなければあの事件のダメージは払拭できないということを分からなかったのかな?彼は明日からは顔全体に絆創膏を貼ってテレビの前に出て来ないとちょっと恥ずかしいかもしれないね・・・。 どうしても結果が直接仕事に結びつく訳ではないので正直なところ遠目で見てしまうのは仕方がないのかな・・・? -
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