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プロとしての言葉の重み - 2005年06月14日(火)

今日の集まりはそれぞれ責任ある立場の人達が揃った訳で、会社で言えば給料の高い人達ばかりということである。定例会議とはプロが集まりプロとしての話し合いをする会議であり、そこで発せられた言葉というのは重みと責任が発生すると思っているし、それだけ貴重な時間を共有するということである。

給料の高い人達が貴重な時間を使って集まっているんだから、それに伴った見解を示して欲しいかったんだよね。言っていることが前回と今回は違ったり、本質的な部分が大きく異なってしまったら判断する側の立場の者としてどう対処すれば良いのか?プロとして発する言葉はどれ程の重みがあるかをしっかりと理解して欲しい。

あまりにも言っていることが彼方此方ぶれてしまったら一体何を信じていけば良いのか分からなくなってしまうんだよね。大の大人が大勢集まったんだから貴方達もその一員としての自覚を持ってもらいたい。

自分の考えが正しいと思うのならトコトン突っ撥ねて貫き通せばいいんだよ。それを意図も簡単に覆しちゃうから信頼出来なくなるんだよ。だって、そんなこと当たり前だよね。プロなんからさ・・・



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