関内のお店 - 2003年02月07日(金) とある知人と関内のお店に夜蕎麦を楽しみに行って来た。予約を入れておいたから良かったが今晩も満員御礼状態であった。それでも入れなくて帰る客はいつもよりも少ないとのことであったが、この厳しいご時勢の中で健闘しているのではないかと思う。近所のお店のご主人が覗きに来るそうだが、きっとうらやましがっていることであろうが、努力をすれば結果はちゃんと付いて来るということだ。 ここのお店も一時期危ない状況に陥った時もあったが、治療が早かったお陰で最悪の事態は免れた。まだまだ改善していかなければならないことは数多く見受けられたが、良くなっている部分もあり少しづつ時間を掛けて更にレベルアップをして欲しいなと思う。女将さんが休業中なのでご主人がホールを仕切っているが、テキパキと指示を出し大部慣れてきたのではないかな? 近所に出来たコンセプト的に近いお店はかなり苦戦しているらしいが、私が年末にリサーチした時にもこれは続かないなという印象を持った。向こうは相当意識したと思うがこちらとしては眼中にないよというレベルかな?だって向こうは道楽だからね。所詮は非常に高価な「大人のおもちゃ」かな? -
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