徒然


2006年05月02日(火) 不滅の

仕事後、Zepp Tokyoへ猛ダッシュ。

本当は青海の方が最寄り駅なんだけどね。
中目黒から行くには遠回りになるので、
東京テレポートからダッシュ。
コンタクトの調子が猛烈に悪すぎて凹む。やっぱりメガネ・・・。


皆様のもとに駆けつけて、無事いつもの盛り上がりでがんばりました。
MAMA SANが聴けたよ!!
おかげでブロックができたよ!
ステージにめちゃめちゃ背中向けてすみません。
でも楽しすぎたのです(笑)。

意外にやはり前の人に阻まれ、実はステージほとんど見えなかったって話なんですが(笑)。
でも、なんかすごく楽しかったです。

ってか、1曲目からBURNて!!!
死ぬかと思いました本当に。
BURN〜サボテン兄弟、と2曲終わった段階で大量の汗。
空調のせいもあるんだけど、
こんだけ汗かいたのはめっちゃ久々です。
玉の汗が目に!!

アンコール、物販タオルを肩にかけて出てきたJOE、
K「靴とおそろいだね、オレンジ」
というが後ろの私らには見えぬ。
みえなーーい、とFanが言ってたら、
研ちゃんおもむろにJOEを肩車。
空中で奇怪な踊りを踊っていたJOEが素敵でした(笑)。
確かに靴は真オレンジだった。

そしてその意味をさっぱりわかっていないぱんさーが不思議がって登場にウケた。
話きいてない具合が(笑)。

あとは、さそりの研ちゃんがウケました。
Aメロで、両手を構えてAnchangやぱんさーに襲い掛かってる姿がおかしい。
みかんのギターソロは二人の隣に立って手をひらひら煽ってたし。
おい!Bass弾かんかいよ!!(爆笑)

んー・・・なんだろうか。記憶がかなり遠い・・・・。
終わったあとに借りたギャッツビーがすんげぇひんやりした。
思い出し次第ライブの感想は追記ってことで。

うん。
最後にやっぱり活休の話はしたんだけれどね。
「永久に不滅です」
とか、
「俺がSEX MACHINEGUNSです」
とかを語ってたんです。

それに対しては正直、何もいえなくて、
顔が上げられない自分がいて。
複雑な気持ちではあったです。
なんとなく・・・ね。

それぞれ、いろんな考え方があるから一概にいえないけどね。
3月に見て以来、今の彼らが「楽しい」って思えたからこそ、
「彼ら」でがんばってほしいなと思う個人的な気持ちが強かったから、ね。
言い出したらきりはないのだけれど、

この4人で、帰ってきてくれたらいいな。

っていうのが本音です。

もーー、君がマシンガンズってのは知ってるってばさ!(笑)

次はAX!!
やっぱ悔しいから、行こう思う自分です。ごめんDAITA。

終わってから、ユニフォーム型のストラップ買えばよかった、
と後悔した自分に驚いた(笑)。


CLUB CIRCUIT 2006
ZARIGANI CHOP AMERICANA
in Zepp Tokyo


BURN〜愛の炎を燃やせ〜
サボテン兄弟

JUNK FOOD
とうちゃん
エステティシャン
MAMA SAN VOLLEY
SCORPION DEATH ROCK
Secret KILLER
Iron Cross
そこに、あなたが・・・

ブラジルカーニバル
暴走ロック
愛人28

HEAVY METAL THUNDER
桜島
German Power

EN1:
HANABI-la大回転
ファミレスボンバー
American Z

EN2:
JAPAN
食べたいなめたい危険地帯

EN3:
みかんのうた
SEX MACHINEGUN






“そこから羽ばたく力を、私に下さい。”

*さよなら。まぼろし。*SEX MACHINEGUNS


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