徒然
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| 2005年11月21日(月) |
洗濯バサミが宙を舞う。 |
帰り際、近所の100円ショップとドンキホーテにて必要なものを買いに。 こないだ弟と探したんですが、麦茶を作って保存していた容器にひびが入ってしまったんですけどね。 代えを買おうにも、すでに店頭に置いてない! やはり季節が過ぎるとなくなるものなのだね・・・と痛感。しょっく。
最近いきなり唐突に寒くなったので、 夜がつらいです。 コートを着るのも悩むこの季節。 家に帰ると、さっそく弟がハロゲンヒーターつけてました。 あまりに寒いから、どうしてもごはんのあとに即効寝ようとしてしまう最近。 エアコンつければいいんだけどね。まだなんか勿体無くて。(貧乏性)
タイトルは本日の実話。 夜に洗濯物を干そうとベランダでわさわさやってたら、 つまんだ手が滑って、
ぱ ち ぃ ぃ ぃ ん ・ ・ ・
という音とともに、セブンイレブンのあるほうの道路に向かって弧を描いたのです。 ああぁ、下に誰もいなくてよかった。 哀れ洗濯バサミは、4階のベランダからアスファルトへと落下。 ああぁ、はさむための君なのに、ごめんよおぉ・・・・。
“ねぇ たとえ誰かが「ヤメロ」といったところで 好きなもんは好きだからしょうがない!!ねぇそうでしょう?ねぇ?”
*バランス*SURFACE
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cherokee
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