徒然
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| 2005年01月23日(日) |
無睡眠はぐらぐらします |
例のごとく朝まで友達と飲み明かし、 始発で帰路に着きました。
が、一緒に帰った姉さんと電車の中で会話が異常に盛り上がってしまい、 私の地元の駅に着くがまだまだ中途半端な内容・・・。 いつも一緒に帰ると、語り足りないまま私が降りているので、 どうせなら!と駅近辺にファミレスがあるところまで電車に乗り、 ジョナサンでドリンクバーと共に延々語って見ました。
よくよく考えれば、あんまりゆっくり互いに語ったこともなく・・・。 どしどしと白熱していき、軽く語って帰るつもりが 最終的に14時までドリンクバーのみで居座ってました(笑)。
本来なら寝ていよう!と休みにしてた日だったんですが、 人手不足で急遽16時からバイトが入っていたので、 結局家に帰るより直行したほうが楽、と判断し そのまま寝ずにバイトに向かってみました。(唯一電車の中で睡眠)
案外猛烈に多忙、というわけでもなかったので、 マイペースに仕事ができたのが唯一の救いかしら・・・。
だがしかし。 仕事の内部で保存する書類に 誰が確認、誰が登録したかを隅っこに書かなきゃいけないのですが。 (例Aさんが確認、私が登録の場合はA→c) あまりに魂が抜けて意識が飛んだのか、 そのとき耳に入った周りの会話がヤンキー云々だったせいなのか、
ふと書類の隅に目をやると、そこには
『チンピラ』
と私の字が・・・・。
なんでチンピラだったんだろう(爆)。 寝てないお陰で魂がなく、まわりから『常にオーラがありません』と言われました。 帰った後は泥のように寝てみました。 久々にあれだけ寝ない一日だったなぁ・・・。 家の布団で30分眠るだけでも大きく違うねぇ。
でも多分、私のバイトがなければ、 あれ以上にとめどなくファミレスにいた気がします(笑)。 負けてないきがします。・・なんにだ?(笑) mk姉さん、ホントーにお付き合いありがとうね〜〜。 また、頑張りましょう(笑)。
“この声が枯れるくらいに 君に好きと言えばよかった 会いたくて仕方なかった どこにいても何をしてても”
*青いベンチ*サスケ
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cherokee
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