徒然
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朝からバイトに励んでみる。 人手不足だったようだし、と思って渋谷某所でサンプリングをしていると、 ふと配った相手が知り合いでした(苦笑)。 別のバイト先の子・・・。たしかに出社するときはここを通るって行ってたよな・・・。 でも、向こうは気づく様子もなく。 案外、そういう人って見ないものなんだよね。
時々このバイトをすると、ほぼ必ずに近いくらい誰か知り合いを見ます。 まぁ朝も早いので、「〜っていう芸能人を見た!」とかは皆無ですけどね。 女優業をしてた昔の仕事先の人とか、某ローディー君とか。 案外声かけたくてもかけられないんだなぁ・・やってるほうとしては。 気づくと通り過ぎちゃうからね。 なので、突発なのでいつどこでやってるのかは私にもわかりませんが、 気づいた人がいたらどうぞお声掛けくださいな(笑)。
夜は弟の友達一同が宿泊。 ゲームしたり、ビデオ見たりするらしい。 そんな中おとなしく私は早々と就寝。 だって夜半から「怖い映画を見よう」コーナーがあるそうで、 しかも借りてきたのは呪怨。 広い家でもないので隣の部屋の音は良く聞こえるのですよ。 なので、怖い映画が何よりも本当〜〜〜〜〜〜にどーーーーしても苦手な私には、 死んでも音だけ聞くわけにもいかないのだ・・・。
別にいろいろと・・・が見えるわけではないんだけどね。その分尚更怖くなるのです。 きっと一度見たら一生トラウマになりそうなのだ・・・。 でも一度ちらりと興味を持ってしまったので、 「箪笥」と「the EYE」のストーリーだけが気になって仕方ないのです・・・。
どなたか、ご存知の方ストーリーだけでいいので教えてください・・・(汗)。
“歩いて行く道は どこに行くのか わからないけど 約束されたものなんていらないよ このままずっと”
*KURU KURU*SOPHIA
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cherokee
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