徒然


2004年11月26日(金) 街の様子

朝からバイトに励んでみる。
人手不足だったようだし、と思って渋谷某所でサンプリングをしていると、
ふと配った相手が知り合いでした(苦笑)。
別のバイト先の子・・・。たしかに出社するときはここを通るって行ってたよな・・・。
でも、向こうは気づく様子もなく。
案外、そういう人って見ないものなんだよね。

時々このバイトをすると、ほぼ必ずに近いくらい誰か知り合いを見ます。
まぁ朝も早いので、「〜っていう芸能人を見た!」とかは皆無ですけどね。
女優業をしてた昔の仕事先の人とか、某ローディー君とか。
案外声かけたくてもかけられないんだなぁ・・やってるほうとしては。
気づくと通り過ぎちゃうからね。
なので、突発なのでいつどこでやってるのかは私にもわかりませんが、
気づいた人がいたらどうぞお声掛けくださいな(笑)。

夜は弟の友達一同が宿泊。
ゲームしたり、ビデオ見たりするらしい。
そんな中おとなしく私は早々と就寝。
だって夜半から「怖い映画を見よう」コーナーがあるそうで、
しかも借りてきたのは呪怨。
広い家でもないので隣の部屋の音は良く聞こえるのですよ。
なので、怖い映画が何よりも本当〜〜〜〜〜〜にどーーーーしても苦手な私には、
死んでも音だけ聞くわけにもいかないのだ・・・。

別にいろいろと・・・が見えるわけではないんだけどね。その分尚更怖くなるのです。
きっと一度見たら一生トラウマになりそうなのだ・・・。
でも一度ちらりと興味を持ってしまったので、
「箪笥」と「the EYE」のストーリーだけが気になって仕方ないのです・・・。

どなたか、ご存知の方ストーリーだけでいいので教えてください・・・(汗)。


“歩いて行く道は どこに行くのか わからないけど
約束されたものなんていらないよ このままずっと”

*KURU KURU*SOPHIA

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