徒然
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なんとなく、自分の持っているCDをリストアップしてみよう!という よく判らない行動に出てみたんですが、 あまりに偏りすぎているのでUPするのは辞めてみました。 一人で完成させて、管理用に持っておこう・・・。
なんせ、 『好き=CDを持っている』 の方程式とはずれているのよ。 無論大体持っているけど、“人に進められてハマったもの”とかは特に 『テープorMDでヘビーローテーション』ばかりなので、 聞きまくっているものはCDで再生、って案外少ないのです。 笑えることに、ゲームのサントラとか出てきてるので。 歌ナシでこういう曲、かけっぱなしでよく勉強してたんです。中学1年の頃(笑)。
今日は仕事後にダッシュでげんこつです。 かなりぎりぎりの時間に到着、1月振りのげんこつでした。 親方、お帰りなさいませ・・・音とかステージングとか、どっかしら似てきてませんか?(笑)。 しかしだがしかし、いままで以上に良い!!。マジ楽しかったです。 まぁ、Bassのナオちゃんのハイテンションと壊れっぷりには驚きましたが(笑)。
そのままそばの白木屋にて呑み。 新宿帰りの友達も合流して、そのまま会議状態になりました。 無論御題はアレで(苦笑)。語りつくしました・・・。
* * * *
ん。で。だ。 例の昨日の通達ですよ。 あちこちでも波紋を生んでいるようですが、 ここはワタシの文を綴る場所です。 しっかり忘れないよう、ワタシの本音で書いておこうと思います。 以下、ココを読んで不快な思いになった方がいらっしゃいましたら、 本当にスミマセン。 よおぉーし、書いたぞ。書いたからな。 さぁ、ブッちゃけさせていただきましょう。
昨日も書きましたが、姉さんからメールが届いた瞬間。 あぁ・・・と思ったのです。 無邪気に両腕を掲げて、万歳!というわけでもなく。 ちゃぶ台ひっくり返して激昂するわけでもなく。
第4期、再開。 一昨日、たまたま友達と噂を検証したりしながら、 「あんばくらいにはなにかあるらしいとかいう噂ですわよ」という言葉の元、 じゃあ、「あんば発表⇒夏以降に動くとか」と言ってた矢先ですよ。 発表どころじゃなくて、復活かい(白目)。
えぇとまさか。 第三期解散の通達から1年を待たずに来るとは思いませんでした。 早すぎです、色んな意味で。
PANTHER。 武道館という場所で、「オレは一人でやっていきます」 という発言をしたのはどうしたんだ、コラ(苦笑)。 ↑が、一番最初によぎりました。 かといって、意外だとも思わなかったのです。 あぁ、またやるのね、一緒に。くらい。 その時点で、「第三期が1/2もスルーかい!」と思ったんですが(汗笑)。
SYPAN。 DASEINが解散を表明したときから、予測もできたし、噂も立った。 だけどそれを、真っ向から「さすがにソレはありえないよ」と、 ワタシは否定する自信がなかったのです。 どこかで、それは在り得なくはない、と思ったから。
KENJILAW。 彼の音を生でワタシが聞いたのは、2年前に野音のイベントでみたcali≠gari以来。 正直2曲くらいしかなく、あまり私の中の印象にはない。 ただ、この間のPANTHERのサポートをやったということだけは聞いていて、 ソレが複線になっていたんだな、と思った。 人によっては「ソレがあったから予想がついた」という人もいたみたいだけれど、 ワタシには想像しないところだった。彼の音にちゃんと触れていないせいだろうか、 一番、実感がなかった。 しかし、何よりも「君はこの面子の中に、でいいの?」 と思って、いざ封筒を開けたらば。・・・・オイ、笑ってるわよ彼・・・・・(滅笑)。
ANCHANG。 そりゃ、君がいてこそのSEX MACHINEGUNSですよ。 でもでも。メンテTourが終わってすぐ。10日も経っていない。 確かに一時、東芝のサイトで10〜3月までの期間限定solo活動、って出たわけだよ。 実質、10〜2月だったけどもさ(笑)。 なんだろう。10月の決起集会のときは案外素直に[おかえり]って思えた。 曲云々とか、soloなのにサイレンとSPICEがあったことについては もやもやしたままだったけれど。 でも今回ばかりは、その言葉が私の中にまだ、ない。 「そうか、貴方はこの人たちを選んで、その中で続けて生きたいんだね。」そう思った。
基本的に、ワタシはANCHANGFanですよ。 友達にしてみりゃ、そんな説明もいらんだろう、というくらいワタシは判り易いFanらしいです。
だからというて彼の言葉全てに賛同、というわけでもないつもりだし。 今回のことで、無邪気に喜べる人がちょっとだけ、羨ましいとも思います。 異論なりなんなりがあるというのは、それだけ 自分が貫きたい観念を自分の中に持っているということだから。
結局、どうころんでも自分は[Fan]でしかないわけで。 その人の出した結論を、見ているしかできないわけで。
結局脱退・加入だって、結果だけ見ればそうだった。
結果、出来上がった「第三期」そのものを、何よりも好きだと思ったし。 だから、結局はその波に流されてしまうのではないか、という不安もあります。 いまこれだけ書いていたとしても、結局「第4期」が馴染んで、好きになって。 そうなってしまうのかな、という不安もあります。
『実際行ったら楽しいかもしれないし。』 こう思うのが、なんでしょう・・・怖いのかもしれないです。 悔しいのかもしれないです。あんなに好きだった第三期があるのに、と。 なんだかややこしいなぁ、ワタシの心情。
だけど。 昨晩友達とも語って、ひとつの意見として出たものは。 私の好きだった「第三期」と、これから始まる「第4期」は別、という認識を持つ。 ということだった。
武道館での涙を返せ!と思うのはあくまで「第三期」であって。 これからのものは、「第4期」なんだな、と。
正直、結構フクザツでもあります。 でも、そう思うことで、なんとなく自分の中で納得。
あとは、これからです。 さぁ、どうでるのか。 どうなっても、きっとなんやかんや言うかも知れません。 厄介だなぁ、自分も。
以上、ワタシの本音でした。 さて、この文を4/28以降に見たとき、どう思うのか。
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