活動日記...maggie

 

 

えーん。 - 2003年07月18日(金)

やっぱりJ好きのK嬢には、イベント行きを断られました。
彼女はテスト真っ盛りだからしょうがないやね。
うむむ。慣れない所に一人はきついよ。
行くの断念か??
お金と時間をたっぷり使って、自身を持って行ける格好に出来るなら行きたいけど。
所詮、私にとって、自信というのは外見の問題だ。
だってコンプレックスあるんだもん、しょうがない。

今日は午前で学校が終わって、
レポートもテストもバイトも、差し迫ったものは何も無くて、
だるだる寄り道をして帰りました。
寄り道大好き。
ほんっとにくだらなく時間をすごして、ゆるゆるな気分でおうちに帰りました。
そんな時間をすごすのはホントに久しぶりで、
とても贅沢だなと思いました。
これは一人じゃないとできない贅沢。

寄り道で漫画の立ち読みをしてきました。
新しい少コミ増刊が出てたのでチェック。
友達Mちゃんの漫画がまた載ってたので読んできました。
一回一回上手になってる気がしてたのしい。
今回掲載された奴、ヘルプにきて欲しいって頼まれた回の奴なんですが、
いこっかなと思っていたら、母親に凄い嫌なこと言われました。
Mちゃんの引越し先にお邪魔してみたいし、
遊びついでにちょっと手伝って、
それに対してMちゃんもプロなので少ないながらもお礼をくれるし……
ってくらいにしか私は思ってませんでした。
が、母に言わせればお友達価格で頼める便利屋じゃん、と。
私は自分の時間を割いて行くけど、彼女は何をしてくれるの?
ためになるわけ?
ってなことをいわれました。
でもさ、友達って、なにも自分の得のためだけに作るもんじゃないじゃん?
そりゃ害しかもたらさないような人とは付き合いたくないけど、それは友達じゃないし。
付き合っていった結果、お互い利益が生まれるということはあるし、それが理想です。
でもそれが利益が第一の関係というのは無条件に友達ってのとは違う。
中学や高校とは人との付き合い方が変わっていくのかもしれないけど、
なんだか納得がいかなかった。
結果的に、私自身とても人のために時間を避けるような状況じゃなかったんで、
断ってしまったんだけどね。


踊る大走査線の映画の公開を前に、夕方の再放送枠が踊る大走査線でした。
明日公開なので、今日は最終回の放送で、
昔あれを見た時の何とも言えないじんわりとした幸せが思い出されて楽しかった。
しかし、織田裕二が若いね!!
お肌がつるつるさ。しかも顔の幅が今より狭い!

そして踊る〜が終わってしばらくすると、気づいた時は金八先生が。
フツーにお母さんが見てました。
いつもそんな生活なんでしょうか。。。いい生活してんね!

過去の日記を見ていて、タグがちゃんと始末できていない日を発見。
普段はちゃんとチェックしてから登録するのに、その日はたまたましなかったらしい。
大急ぎで直しました。お恥ずかしい。


あぁ。誰か明日レッドシューズ一緒に行こうよー。
やっぱりどう考えても一人で行くのはつらいっす!


...



 

 

 

 

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