スーパードメスティックさぁー - 2003年06月29日(日) パリから持ち帰ったテレビ・ビデオ・DVDプレイヤーが使えるようになった。 (ヨーロッパはボルト数が違うのでそのままでは使えなかったのだ) おかげですごい疎外感だ。 アメリカンホームドラマの「フレンズ」とゆーのがあるじゃないですか。 あれのDVDをうちの家族はフランスで買ったんですね。 もちろん音声は英語orフランス語。 はい、私にはカンケーないですね!! だからすごい疎外感です。 だって、それ見て妹とお父さん笑ってるんですもん。 (お母さんは英語の音声と同時に英語の字幕も出すとかろうじて笑う) わしゃぁ全くわかんねぇっつぅの。 改めて、スーパードメスティックは私だけだなんだなと思う、今日この頃。 バイトの面接に行った。 ってゆーか、友達のs君の友達の彼女さんがそこの責任者で、 s君伝いに話を持ちかけられたモノなので、 行った時点で採用はほぼ決まっていたようなものだ。 らっきー。 その責任者のN崎さん、いい人だった。新卒っぽい、若いおねぃさんで、うれしい。 と思っていたら、さっそくメールで 「仕事は厳しく行くからね」 と釘を刺されました。あぅ。 元々理由が、人手不足のほかに、パートで働いているおばさんと折り合いが悪くて、 新しい若い人に入って欲しいと言うのがあったらしい…。 つまり、彼女にとって初めての年下部下というとこだろう。鬱……。 しかも、接客が主と聞いていたのだけど、確かに時間的には接客が主だけど、 責任的には接客の後の業務がきつい。 なんと私にはレジ〆を主にやって欲しいとか。。。 え、そんなはじめたばっかのバイトに(しかもお金使うの初めて) そんな大事なことさせていいんですか。 ってゆーか、聞いてません。びっくりです。 話の感じだと、パートのおばちゃんたちは機械音痴で、レジ〆やらせようとすると 彼女が付きっ切りになってしまって仕事ができないとゆー。 ま、やるしかないし。おかげで遅番中心だし。まいっか。 ********************************************************************** 世の中、眼ン玉通して見てる限り、 主観とゆーフィルターと通したあやふやなものでしかないなと思った。 最近、全てが見たいものに見えてくるのだ。 似ても無いのに、街行く背の高い金髪ぴよこなおにぃさんが一瞬Jに見えます。 立ち読みした漫画雑誌のヒーロー(ってか主人公がほれる相手)がJに見えます。 勝手に「この作者はぜってぇ小野瀬好きだよ」とか思ってます。 やばいな。欠乏症? 早くライブいきたいよ。 ...
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