「いつもにこにこ・みけんにしわなし」
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| 2002年11月23日(土) |
たっぷり遊んでもらう。 |
ぞくぞくとおかーちゃんのお友達が集まって、コタツですき焼きだ。
肉の好きな子供らである。 煮えるはじから全然遠慮なく肉のみを食べてゆく。 野菜も食べなさいよう野菜もー!
食べるだけ食べたら、「さ、遊ぼかー!」。 さささっと、ミーとマルがフミにーたんとあっちゃんにまとわりつく。 次々とおもちゃを出してきては、やつらなりにおもてなしをする。
モックンは将棋を出してきた。 伍魚さんと勝負だ。
普段、こんなにマンツーマンでかまってもらってない我が子たち、至福の時である。
迷惑じゃないかな〜と気になって、 「おかーちゃんとこおいでー」と言ったって、きやしない。 楽しいものねぇ。かまってもらって、甘えられて。 あぁあぁでも大人の皆さん、たぶん使ってない筋肉使ってるはずです。 あとでストレッチでもみんなでしたほうがいいかもいいかも〜。
フミにーたん早くも夕方には腕がパンパンになってます。 ああぁぁぁあ上腕二頭筋なんて普段使わないものねぇ〜。 その分じゃ僧帽筋もやられてないかなぁ。 チビさんにプロレス技をかけるときには、 ケガさせないように腕だけで支えなくちゃいけないから変な筋肉使うのよ〜。 わかるわかる〜。(なぜわかる〜。)
お客人が身体張って子供のお相手をしてくださってるのに、 ヒゲ君(実の父)、かーかー寝てる。
うむー。 どっちかゆーと、コイツに本気でローリングサンダーかも。
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