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2005年01月13日(木) おなかいたいし…

今日は、愛娘の美容院でした。
お天気も良くて、車で出掛けると…とても気持ち良かったです。
でもでも、出掛けている最中に月に一度の憂鬱な痛みが襲ってきて…帰る頃には、痛みと貧血でフラフラでした…(滝汗)
お薬飲んで、ホットミルクにハチミツ溶かして、あったかくして寝ますです。


以下、ちょっと大きなひとりごとです。
ご興味のない方は、スルーしちゃってくださいね。








私は、以前にペットを2匹病気で亡くしています。
1匹目は、まだ学生の頃で…いつの間にかうちに居着いてしまった三毛猫でした。
どうやら、お隣で可愛がっていた子だったらしいのですが…うちのほうが良かったみたいで(苦笑)
家の建て替えのときも、仮住まいのマンションに連れて行ったほどで。
連れて行った先で、病気が悪化して…どうにもこうにも自力で生命が維持できる状態ではなくなり、安楽死というカタチで最後をむかえました。
家族同然に過ごしたペットとのはじめての別れだったので、それはそれはショックで…(金魚とはワケが違うし)

2匹目は、わりと最近の話で…今飼っている愛娘の妹として飼い始めた、半年ほど若いミニチュアダックスでした。
心臓の病気で…5歳の誕生日を迎える前に亡くなったので、おそらく生まれつき心臓に欠陥があったのだと思います(後天的な心臓病は、高齢になってから発症するらしいので)

病気で亡くなるということは、本人(ペット自信)にとっても家族(飼い主)にとっても安らかなモノではなく、とても辛いです。
特に本人は、苦痛の中で最後をむかえるわけですから…
そして家族は「もっと早く何とかしてあげてれば、違う結果になっていたのでは?」と後々まで考えさせられるのです。

だから、家族の愛に包まれながら天寿を全うすることが出来たなら。
それは、きっと飼い主としての責務を果たすことが出来たと言うことなのでは?と思います。
なので私は、前の2人の娘達の分も…今の愛娘に対して責任を果たせるように頑張らないといけなくて。

でもでも、お別れのときは…十分に悲しむことも供養の一つだと聞きます。
なので悲しい間は、無理せずに存分に悲しみましょう!(私はいつまでも引っ張りすぎですが…)


以上、ひとりごと終わり(笑)


明日は病院なので、ラーメン食べてきます♥
新しいお店、混んでないといいなぁ…(ひとりで並ぶの寂しいから/笑)



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賞品いらないですか?そうですか(笑)
H2観るぞ!!


拍手お返事です(>_<)

>まじで○○書店に抗議〜
まとめてお返事で失礼いたしますです。
おおう!バシッと!バシッと言ってやりましょう!!
私も抗議したいです。やっぱりメールですかね?
ぱよって、有料だと動画が観れるんですね!
うわ〜、誘惑に負けそうだ…(苦笑)

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