(は)は、(り)の学校のPTA役員会。「誰もなり手がいなければやってもよい」という事前アンケートへの回答どおりになったらしい。中学だけでなく高校の親も一緒だから、けっこう人数は多いらしい。(は)は、教養部とかいうのに所属する由。その後何人かとお茶して情報交換。ASCAクラスから今年の新入生に何人か入っている。 自分は、明響の練習。明後日はいよいよ飯守先生の指導が大井町のシティフィル・練習場で行われるので、ちょっとリキがはいる。特にNO.7 と NO.10、どちらもかなり早口言葉的要素があるので、しっかり発音するのが大変。ゆっくり目に、確実に練習を積み重ねるしかない。でも、しっかり音程もはずさないで発音できたときの快感は何物にも変えがたい。 2時半まで練習後、文字通り電車に飛び乗って帰宅、すぐさま公民館へ。ドイツ旅行の写真展示&申し込み会。いつもの練習場所に、所狭しと写真が掲げられている。その数およそ千数百枚。見るだけで1時間かかってしまう。とにかく自分が写っているものを全部買ったらとんでもないことになるので(一枚200円!)、厳選して、でもビデオ(8000円)も買ってしまい、結局22,200円の出費。ドイツの交流会での写真がないのがちょっとガッカリ。せっかく向こうの女の子とあれこれお話したのに、ま、Bunbun先生が撮ってくれたのがあるからいいか。 で、17時に後片付け後、記念誌編集委員会の打ち合わせ。まだ作文を提出していない人のチェックと大体の構成。そして自分が調べていた印刷屋さんの話し。基本的には安く仕上げたい。ネットで対応できるオンデマンド印刷屋さんが安くてそれなりの高品質。でも原稿は全てこちらが電子ファイルにしてレイアウトしておかなければならない。だからこそ安くできるのだが... -
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