【成人病検診】 2年ぶり。前の会社にいたときは毎年受診していたが、昨年はタイミングが合わず、今年は森本事務所から、牛久・愛和病院に申し込み。 カミさんとふたりで行った。カミさんは成人病検診自体が初めて。自分は牛久のつくばセントラルで何回か受けたが愛和では初めて。愛和は「病院へ行こう」という、真田広之(ひろゆきってこれでいいのか?)と薬師丸のコメディ映画の撮影が行われた病院。それ以降建て増しされてもっと広く、きれいになっている。健診も、それ専用のフロアがあって、まるで高級ホテルのロビーみたいなところで受け付け。 2、3人ずつのグループごとに世話係の若い女の子が付き、健診の順番をエスコートしてくれる。カミさんとは別行動になった。 朝8時半に受け付け、11時過ぎにお金を払って出てくる。三十歳代のときと違い、最近はバリウムを飲むと便秘がちなので、今回も下剤を所望したら初めて液体のやたら甘ったるい薬だった。これが効いて効いて効きすぎて… 病院内でカミさんを待っているときに2回、その後ファミレスで2回、帰宅途中のコンビニで2回… 一日中おなかがギュルギュルうるさかった。結構つらい。 【合同忘年会】 夜は、近所の社労士事務所とうちの事務所合同で忘年会。おなかが上記のようなときに何なんだけど、夜にはかろうじて落ち着いた。近所のすし屋さんで食事した後、カラオケやさんに場所を移して歌って歌って歌いまくる。ご近所の社労士先生はビクターからCDを出したと言うのがウリ。たしかにのどじまん大会で優勝しそうなくらいうまい。職業間違えた? -
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