よく考えたら、水曜日は誕生日だったのね。 43歳。6月5日水曜日。朝、カミさんに「きょうはケーキでも買ってくる?」と言われて、「ヘッ?なんのこと?」 すっかり忘れてた。 (り)(あ)「えっ?きょうはお父さんの誕生日なの? 32歳?」 (オイオイ... カミさんが自称27歳だからそれより5歳上のお父さんは32か) カミさん「そうだよ、きょうはお父さんの誕生日でしょう。みんなプレゼントあるの?」 (の)「うん、きのう買ってきた。」 (えっ? ホント?(^.^) カミさん「そうなの?(意外...)」 帰宅して夕食後、(の)からプレゼント手渡される。ウエストバッグだ。じいちゃんと買いに行ったと言うから少し出してもらったかな。でも、娘からちゃんとしたプレゼントをもらうのは初めてだ。うーむ、照れくさいが、うれしいのだ。 カミさん「あら、それもらったの? もう、あたしもプレゼントあるのに先越されてしまったわ。」と言いながらカミさんからもプレゼント。こちらは革の名刺入れ。 ふーん、今年は当たり年かな。 昨日の宴会でも話題になったが、精神年齢は25歳からひとつも年とっていない。いないが、見てくれはそういうわけにはいかないなあ。 -
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