| 2003年12月06日(土) |
つづきまして入口絵を更新。 |
 ↑こうゆう寒色系にするかどうか迷った。
「つづきまして」って今じゃパペットマペットがふわんと浮かんでくるなぁ。
先日の桜瀬琥姫さんの展示会に行ってきてからなんか昔の…イラスト描くのを 楽しんでた自分を思い出して、最近イラストばっかし描いてます。 稀にしか描かないキャラも描いたんですが、 特定のキャラ以外は描きもアップもしなくてすみません。 でもまぁ…あしかも東洋も随分と私の中ではなくてはならない存在になったな。 彼等を描けば描くほど自分のやりたい方向ってのが見えてきます。
今回の絵は紙がいつもと違います。そんなのわからんと思いますが 私は明らかにこの紙のおかげで色塗りがいつもより面白かった。 しかし色つけたら、ペン入れまでは変に見えなかったあしかの顔が 急に変に見えてきて嫌な気にもなりました。 まぁ…それだけでなく全部変なんやけど… 何か足りない気もするので、色の濃い花とか落としてみようかなぁ…。
・・・すみません、話題途中ですが寝ます。(今夜の3時半) 最近まともに日記かけてないけど、…まぁいいか。 今日は歯医者にいかなアカン。 いよいよ矯正の段階にはいります。(ここまでの道のりまで1年間かかった)
錬金の次の主題歌はラルクなのか・・・。
::追加::
しまった忘れてた…12/6はさわおの誕生日だった…(ファン失格やん) 35才おめでとうございます。早くまた会いたい…!!
それにしても私は人の誕生日を本当によく忘れる… ハッ…昨日12/5はMさんの誕生日じゃないのか!? また忘れてた…サイテー…。 そのうち本気で自分の誕生日も忘れそうだ。
土曜日は錬金の日ですが、今日はまだ見てません。 先日、TV Brosの表紙がこれだったので新聞とってるのに買ってしまった。 記事の中にもあったが、確かにこのアニメは子供に見せたいと思うなぁ。 それはともかく…私は無意識的になんていうか… 身体の一部を失ったキャラが登場する漫画を好む傾向があるよなぁ。 エドは義手や義足を付けているから服を脱がないとそうであることを あまり感じさせないけど、どんな時でもそうなってしまったことへの 痛みを感じさせる描写があるのは注目点ではあります。
先日片足を失った患者さんがうちに治療されにみえたのですが、 その人は義足などはつけてないので松葉づえがないと歩けない。 失ったものの大きさてのは人が見ただけじゃわからないし ましてやそうゆう人がいるって聞いただけじゃほとんどわからないと思う。 本来あるはずの物の向こう側の景色が見えたり、 空っぽなままたれ下がってるズボンを見ると、 そこに「無い」ことを強烈に感じます。 でも生きてる限り、そのシルエットがその人の存在の証になるんだろうなぁ。
|