| 2003年09月28日(日) |
意地でも見たくなるやんか。 |
見たいDVDがあったのでレンタル屋に行った…が… 毎度のことですが、私が見たい映画は置いてないか貸し出し中ばかり。 なんでなんだよ!!私はそんなにマイナーなのか!むかむか。 3件くらいはしごしたんですが、結局どこも同じ状況……なんでなんで。??
まぁ…私が行く時って日曜日が多いからタイミング悪いんやろうな… でも貸し出し中のやつはまぁまぁ見たい程度なのでムカつき度も低いもんだが、 置いてない…つまり扱ってない作品はどーしたらええんですか! こりゃアンタもう「買っちゃえよ」って事なんすか! 嫌ですよ、見てもない映画を買うだなんて…そんなデンジャラスな行為…。 む〜〜〜そんなマイナーだと思わんかっただけに悔しい。 あーあ直接劇場で見ておきゃ良かった。 (ちなみに見たかったのは吉田秋生原作『ラヴァ−ズ・キス』) 音楽も良さそうで見たいんすよ…私…報われない片思いとかにすごい弱いんす。 だってせつねーよ、同性愛もせつねーよ。 えーんえーん予告のチッスですでに泣けました…。 しかしリカコの役がイメージと違う。 もっと大人っぽい感じじゃないのか、リカコは。
これの原作は母親が文庫で買ってきたのが家にあるだけなんですが、 買ってきた母は、私に似てるとか言うんですよ… 一体どの辺りが…誰がそうなんだろうか!
あと他に見たいのあるが7割りくらい邦画なのは一体何故… (上映中で見たいのは「座頭市」と「英雄」←アジアンばっかじゃん!) 「ランドリー」もまだ見てないんやよなー「化粧師」も見ておきたい。 バトロワも早い内(20代前半)に見ておきたい。 魚喃キリコ原作の「blue」とかもジャケット見て見たくなった。 主演の市川実日子さん良い感じの女優さんやね。この前すいか見て思った。 小西真奈美さんは先日の特別ドラマ「ぼくらはみんな生きている」で あまりに可憐な声と存在でハートがどきどきしちゃいました。 やっぱ声って大事やよなぁ〜〜私は自分の声好きじゃないので 声が素敵な人って良いなぁ…うらやましいなぁと思う。
…て、いったい何の話だ?
洋画で見たいのはとりあえず「17才のカルテ」「イノセント・ボーイズ」です。 これいっつもレンタル中なんやよ。なんかますます見たくなるやないか。
あーあ、とにかく今日はラヴァキス見るつもりだったのでがっかりだ。 そんな中、徹夜で作成したアリマへのFAXを送ってみた。 これが超ヒットしたようで、二人で大爆笑の電話大会を始めてしまった。 アイツすげーよ、ソッコー返事(絵付)送ってきたよ!それも3枚も! 深夜明け(吉○屋)で寝てないのに! (これが最終日だったらしい…約4年間ホントお疲れ様!やっとやめれて一安心です。) あ〜〜面白かった…秋は鬱になりがちな私の心を高鳴らしてくれて有難う。 アリマは良い、つきあってて楽です。(これって嫌な言い方に捉えられる かもしれんが、一緒にいて楽な存在ってすんごい大事なことやと思うで。)
それはともかく、やっぱりドラマのウォーターボーイズが気になってしゃーない。 DVD来年発売か…あぁ…遠いな…冬にシンクロ見ろってか。 ていうか、にまんにせんはっぴゃくえ〜〜ん!?がびーん。 わーん!これもレンタルになってもどうせなかなか借りれないんだよ! あーなんだよやっぱし見ておけばよかったよ!馬鹿だよあたしゃ。
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