| 2003年09月23日(火) |
秋分の日・地上波ピンポン・感傷的な秋 |
「ピンポン」…カットしまくりやんけ… バタフライジョ−伝説とかコーチと月本のデート(?)とかコーチの1人芝居とか ポンポコピーとかコンデンスミルク直食いとかアツがナツいぜとか 兎に角いっぱいカットされてた…なんてこった。 放送時間なんか短くないか?と新聞見て思ってはいたんですが…あぁ残念! なんか面白さが半分削られちゃった感じ。 良い作品なんやでノーカットで放送してよ! 極め付けにEDも主演テロップ流すだけで一瞬で終わってしまった… スーパーカー…あぁ…スーパーカーなのに…。
しかしやっぱりペコ&スマイルは良いっすね!! 見てると時々「きゅん」てなるんすけど!!。 そして窪塚くんの体型とか何もかもがすごい好きだ…。ARATAも色気があって素敵。 DVDは未だ買ってない…でもいつか必ず。 ペコとスマイルの関係がすごく好きなんです。ヒーロー見参!おかえり!
なんか書いてて恥ずかしくなってきた。
話かわって、今日はものすごく感傷的になってしまって、 つい、封印していたある人の手紙を改めて読んでしまい大泣きしてしまった。 その時聴いていた歌はBUMPの「ロストマン」だった。 まさにこの歌状態な自分なのです。だから余計に泣けた。
手紙には、私のことは一生もんだとか 弱い私も全部ひっくるめて好きだとか書いてある。 そう思ってくれる人に出会えたことが私には奇跡だと思う。 実際、誰より真剣に私の目を見て接してくれた人だと思う。 まだお化粧の仕方も知らなかった小汚い私なんかでも心から愛してくれた人だと思う。 恋愛の関係ではなかったが、それよりもっと深い関係だったと思う。 (それに恋愛の関係になどなりたくない。マニュアルがある様で非常に嫌です。)
本当に大事な人だったので自分が自ら失う行動にとってしまったことを 数年だってから後悔しました。相手は私の事嫌いになったわけじゃなかったのに。 今更遅いと思うけど、特にこの時期になると懺悔したくなる。 あの時は私は悪くないと思っていたけど、今は逆。 もう傷つきたくないと思っていたけど、 もうどうでも良いと思って勝手に憎んだけど、 今でも忘れられない自分がいる。 あなたの代わりは私にはいないのだと思い知らされます。 本当はこんなこと自覚したくない。 でも私はそんなに強くない。弱いから強くしてきただけで。
実は毎年こんなことをぐるぐると思っていました。 でもこれは自分が可愛いから出てきた思いじゃないだろうかと 非常に自分勝手な気持ちになってしまい、結局何も連絡はしないでいます。 本当に私は一生ものだったのか、信じたいけど人は変わるし。 でも変わったようで変わってないこともある。 何を信じたら良いのかわからないまま私ももう23才。 今なら相手の気持ちが前より理解出来る気がします。 対等な関係なんて考えた私は愚かだと思う。
とりあえず、元気でいることを願います。 とか思いつつ私はあの時からずっと止まったままで悲しい。 あーもっと器用に生きたい!!
(今日の日記もめちゃくちゃやな。)
|