〜 Dont' think. feeeeeeeel !! 〜

2001年12月21日(金) ライブと子供とカヲルの乳。

修羅場中にB’zの「Brotherhood」を聞くと泣けることが分かった。
どうでも良いですか、一番応援歌になるのはミスチルです。
一押しは「Tomorrow never knows」と「終わりなき旅」。改めて良い歌だよ…。
今年の野外ライブいきたかったなぁ…でも日時が夏ヤミの日だったんだ…。(そらアカンわ)

ピロウズのライブの事を語るべきかどうか…って感じになってきました。
さっきM先生宛のファックスで語ったらなんだか気がすんだ。
とにかく凄まじかった…着てたTシャツが前も後ろもプール帰りみたいに
ビッシャンこになったんですよ…90%他人の汗によって…。(ゲッソリ)
いやーもう修羅場に行くもんじゃないですよ!死んでまうよ!
内臓破裂するかと一瞬心配になりましたー首がもげるかとも思いましたー。
さわおを正面から見れたことは良かったが、人気位置を死守することは
危ない行為でもありました…一緒にいったA子先生もゲッソリしてました。
でもちゃっかりツアーグッズは買って帰りました。今度は3月デス!!(懲りてねぇ)

今日はライブの話より仕事の話しがしたいのです。
今日は小さな女の子の患者さんにボタンのはめかたを教えてあげてたんですが、
なんかこども欲しくなってきた…カワイイ。
可愛い子供とオイラだけを愛してくれる人が欲しい。(※男女問わないぜ。)
あぁ…久々だよ…こんなこと思ったの。私は「愛してる」という言葉を信じない。
漫画の中でさえ使えない…。使える人はかっこいい。かっこいいよ…。
(どうかしたのか)

なんか最近のママは子供ができない事はすぐに手伝っちゃって手間をかけない人が
多いらしいんですが、ちゃんと根気よく教えれば答えてくれるんですね。
(動物もそうなんですけど。)ボタンをちゃんとはめるまで3回くらいその子は、
「もうあなたがやってほしい…」みたいな感じがあったんですが
頑張ってくれましたからね!オイラはこうゆう事に馴れてない女なので
オイラもオイラなりに必死だったのでなんかホント成功した時は嬉しかったです。
その子のママはなんかすごいビックリしてましたよ…「あんなに頑張るなんて
思わなかった」と。…なんでも良いから信じてやってよお母さん。
ウチも結構甘い家庭だと思うんですが、昔は父親に殺されるかと何度も思いましたよ。(これ…姉も言ってた…姉とは唯一の運命共同体。キョ−ダイっているべきだと思った。)
私ってつらい事とか忘れる質みたいなんで、この前姉と昔の話してて
ちょっとゲッソリしちゃいました★。あーん私も家庭が持ちたいー。楽しそうだ−。(全国の多忙なお母さん方、ここ見てたら若造が夢見てると思ってもらって結構デス。)

全然関係ないが、新刊のカヲルの乳を描く時に参考にしたかった作家の
単行本がさっき偶然見つかった。この作家を見るとある人間を思い出すのですが
良いですよね…OKAMAさん。その人間がこの人の作品が掲載されてる
雑誌(エロ本)を買ってた時は少し嫌悪を感じたものですが、(しかし
エロが目的ではなく、表紙の村田蓮爾が目的だったと思う…。私も好きやわ。)
OKAMAさんは別物でした。なんかカルチャーショックでした。
もうずっと掲載雑誌の『快楽天』を買ってないけど(買ってたんか…)
なんかまた読みたくなってきました。あの雑誌は読みやすかったです。

そういえばウチのダイニングには何をどう間違ったのか
私のいつ買ったのか覚えてないほど古い『快楽天』がマガジンラックに
入ってるんですけど…誰ですかここにいれたの…中身見たんですか?
それも聞けません…というかどうしてこんなとこにあるのですか?謎だらけです。

OKAMAさんの描くおっぱいが綺麗で好きです。ふんわりしてて可愛いです。
おいらもあんな乳が描きたいです。極めたいです。女カヲルをもっと綺麗に
してあげたかったです…(女シンジもね…すごい変になってしまったんだ!)
おっぱいが綺麗に描ける人はなんかすごくうらやましい。
そんな変態な私でありました!。おしまい!


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