どきどき - 2002年01月17日(木) オイラのバイト先は、本とCDを売ってる複合店です。 でもうちの店が入ってるダイエーの改築に伴ってCDコーナーがなくなり、書籍単独店になることに決まりました。 つーか、バイト嵐のポスター欲しくてやってんのに!←なんじゃそりゃ(((^^; もう無理です。 これからは抽選で当たらないとっ(>_<) てなことは、どーでもいいんだけどね(いいんかい)。 昨日今日とCDコーナーをセール品で埋めつくすために準備をしてました。 Gさんと店長と地区長とバイヤーさんが。 オイラは別にすることもなく、客も少なく、暇すぎて死にそうでした。 いや、マジで。 なんかやってないと落ち着かないんよね。仕事しにきてるのにさ。 でも、上の方たちが休憩に行ってる間、Gさんとふたりだけになるので、愚痴を言いにきゅるGさんに適当に対応する時間があるので、すごく嫌なわけではないのです。 自己嫌悪に陥る瞬間は、死ぬ程あるんですけど。 でも、落ちてたら生きられないから、オイラは嫌なことでも落ち込むことでも、とりあえず寝たら復活できます。 てゆーか、そーゆー風にしてます。 でも急に蘇る記憶とか感情に押し潰されそうになることもあります。負けないけどね。 とりあえず、基本的に自己完結な人なので、話をすることは苦手です。 頼み事もあまりできません。キツイことほどオイラは自分でできるならします。 弱音を吐くのは許せないです。自分がね。 朝、早番でGさんと入るとキャナルの頃から、休憩しよーっと言って釣銭を取りに行く前に休憩室に誘ってくれます。 Gさんは煙草を吸って珈琲を飲みたいだけなのでしょうが。でもオイラは嬉しいので着いていってしまいます。 でも、オイラは話すことが苦手なので。 特に男の人と話せない人なので、うまく会話ができません。 でもGさんは一生懸命話をしようとしてくれます。 わざわざジャニ話とか振ってくれるし。 なんか、ホントにもーいい兄ちゃんです。 そんな無理して話をしようとしてくれなくても、とか思ったりして悪い気がします。 でもそのことを聞く勇気がないんだけど。 たぶんオイラにとって初めての存在です。 Gさんという人は。 異性から愛されるとか好かれるとかゆー感情はよくわかりません。 でも愛されたいと思う自分がいたりします。 だけどオイラにとってそーゆー状態は酷く現実味のない、実現性のない状況なようで、結局いつまでも仮想の中に閉じこもっています。 たぶんGさんのことは、にのみと同じくらい好きで。 にのみや嵐の話をするのと同じくらい、Gさんの話をするオイラは幸せな顔になってると思います。 でも、最近よくわかんなくなってきました。 なんかもーいいかあ、みたいな気持ちで。 核心に迫ろうとすれば絶対ウルウルする自分がいるし。 言い訳をして逃げてます。 事実を笑い飛ばせる自信がありません。 どーしよーもなく小心者なのです。 でも近くにいたいから。 とりあえず今はごまかしごまかし突き進んで。なんとか自分を保っていくなり。 ...
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