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2024年03月15日(金)
13日の水曜から浴室リフォームのため工事。 豪華な浴室にしたため、通常の業者だけでなくメーカー施行の工事も入るので 16日の土曜まで丸4日間かかる。 その間は当然、自宅の風呂に入れないため仕事終わりに銭湯へ。 仕事場近く中央区および自宅近く江東区の銭湯を検索すると思っていた以上にあった。 その中でも中央区の湊にある銭湯は24時まで営業(最終受付23時30分) なので初日13日は22時30分頃に仕事が終わってから、その銭湯へ行ったが 毎月第2、第4水曜日は中央区民感謝デーのような催しで料金が100円。 残念ながら自分は江東区民のため100円は適用されないので正規料金520円。 てか、今の銭湯の値段って520円もするんだ…。 中央区民は100円で入れるためか時間は23時近かったにもかかわらず想像以上に混んでいた。 だが、その銭湯は軟水を使用しているからか、まるで温泉に入浴した後のように 風呂上りしばらく身体が温かく一気に眠気を誘った。
昨日は早い時間からの来客しかいなかったため、早めに閉められたので 仕事場から歩いて3分もかからない銀座一丁目にある歴史ある銭湯へ。 近いので1度は行ってみたいと思いながら、営業時間が15時〜23時のため 銀座に通って35年以上になるが1度も行ったことがなかったが ついに訪れることができた。 さすがに前日の感謝デーとは違い、かなり空いていて快適だったが 風呂の湯が前日の銭湯よりもかなり熱かった。 江戸っ子、特に銀座っ子は熱い湯にしか浸かれない… そんな話を昔に聞いたことあるが、マジでメチャクチャ熱い湯だった。 たぶん、今まで入った温泉等の浴場の中でも1、2を争う熱さだった。 しかし、しばらく浸かっていると慣れてくるものだ。 風呂の後ろのタイル絵は銀座らしく銀座4丁目の夜景を描いていた。 そんなタイル絵を眺めながら、銀座の街に残る銭湯を堪能した。
熱い湯だったためか、やはり風呂を出てからも湯冷めすることなく帰宅。 そして昨日も一昨日も、銭湯に入った後って急激に睡魔に襲われる。 なので帰宅後、パソコンも開かず、すぐに就寝してしまったので日記も書けなかった。 工事終了まであと2日。 土曜日の夕方に終わるが、コーキングの8時間後じゃないと風呂は使えない。 なので土曜も銭湯のお世話になる予定。 リフォームした風呂に入れるのは日曜日だ。
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