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2023年04月25日(火)
日曜の試合は散々な内容だった。 20点以上取られたのは2017年以来6年振り。 リーグ戦で20失点以上は初めてだ。 それもこれも全て最低最悪審判のせい。 3回の守りの時から、それまで広いストライクゾーンだったのに 急にど真ん中にしかストライクを取ってくれなくなった。 ど真ん中にしか投げられない殿の球威じゃ打たれて当然。 まるでバッティングピッチャーのように絶好球ばかり投げていたからね。 本来、際どいコースを投げて打ち取るのが殿のピッチング。 コントロールが生命線のピッチャーなのに、ど真ん中以外すべてボールになる。 四球を出したくないから、ど真ん中を投げる。そして打たれるの繰り返し。 結局、3回は長い守りで守備陣の集中力も切れエラーも続き13失点。 あの審判、何か言うと高圧的な態度で聴く耳持たないし。 もう30年以上も三郷の審判を見ているが、あそこまでヒドイ審判はなかなかいない。 第一節の時、別グランドC対Fiの試合もこの最低審判だったようで 試合後の役員会議で問題になっていたが、まさか2試合続けて リーグ戦の審判に派遣されるとは。 今後また、この審判がリーグ戦に来て試合をぶち壊されたらたまったもんじゃない。 今年でリーグも終わりなので、こんな最低審判に壊されたくない。 ということで4チームの総意として今日、サンケイに苦情を入れ、 今後、リーグの試合にこの審判を派遣しないようにしてほしいとお願いした。 もちろん30年以上の長い付き合いのため、すぐに受け入れてくれて 三郷審判協会の方に苦情があったことと、派遣NGを報告すると約束してくれた。 とりあえず最低最悪審判とはもう会うことはないだろう。 チームとリーグ、ダブルFinalの年なのに、ほんと後味の悪いイヤな気分の試合だった。
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