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2009年07月26日(日)
今日の夢の島での試合、灼熱の太陽の下での今季第8戦。 1打席目、二死一、二塁の場面での一振りは打った手ごたえバッチリ、 久しぶりのホームランとなった。 どれだけ久しぶりなのか調べてみたら、なんと最後のホームランは 1995年8月20日のSリーグ第3回紅葉杯の第一節ムゲン戦、 それ以来となる14年ぶりのホームランだった。 この年は田辺と菊池と3人で3本ずつ打って、本塁打王を分けあった年だ。 それから、かなり長い間、ホームランと言うものを打った記憶がなかったが、 やっぱりホームランは野球の華だね。 できれば勝ち試合で打ちたかったが、引き分けなのでまだ良しとしよう。 今年は軽いバットを導入して正解だったかも。 何気に3試合連続ヒット中だし、打率も上がってきた。 とりあえず46歳で最年長本塁打記録と 14年ぶりという最長期間本塁打記録を更新だ。 あとどれだけプレーできるか分からないが、 野球の華、野球の醍醐味を狙う気持ちは常に持ち続けていたいね。
だけど、この歳でランニングホームランはやっぱりツライ。 試合が終わるまで足がガクガクしていたし、太ももが筋肉痛かも(^^;)
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