Web Masterの日記



無題(^^;)

2004年10月31日(日)

予想通り、今日の試合は雨天中止。(T_T)
あれだけ昨日降ったら、いくら都営グランドといっても使えないね。
だけど気温も高く、急速に乾いてきたから午後の試合だっただけに
なんとか粘ったら使わせてくれたかな〜。
電話で問い合わせをした時は確かにまだ雨は降っていたが
その後、すぐに止んだもんな。なんか悔しい中止だ。
まぁ、もともと砧公園が取れたのは偶然だったし、
実際に三郷だったら以前の被害が回復していたとしても絶対に中止だったし
今日の中止は仕方ないものかもしれない。
本当に運も縁もない10月だった。
明日から月も変わるので、何か良いことがあるに違いない。
そう考えるしかないな…。

試合が中止になったので今日は久々にネッツトヨタへ行ってきた。
以前から運転席のシートが少しギシギシ言っていたので見てもらう。
あと、すでに江東区民になったので保険の住所変更。
車の登録住所や新規の車庫証明なんかはナンバーが変わってしまうし
次の買い替えまでやらない人が多いというので、このままにすることにした。
さほど問題ではないようだし。
ETCの話も少し聞いた。近々マジで付けようと思っている。
とりあえずは引越しが終わってからだし、ハイウェイカードの残りがまだあるので
それがなくなってからの話だが。


なんか試合ができなかったので書く話も乗ってこないので
久々にモーニング娘。関連でも。(^^;)
先週のミュージックステーションで新曲を初めて聴いたが
紺野あさ美、道重さゆみ、藤本美貴、石川梨華の4トップ。
その他はバックダンサーだ。
4人で、それも紺野と藤本がトップで歌うなら
カントリー娘。に紺野と藤本(モーニング娘。)で歌えばいいじゃないか、
とさえ思わせるような感じだったが、曲的には嫌いじゃない。
なんか80年代の曲調で紺野や石川のような昔のアイドルみたいな子達には
うまくマッチしている感じがする。
正直、紺野、道重、石川というモーニング娘。内でもヤバイ音程を持つメンバーを
集めたので、ずいぶんロックなことをしたと思ったが、許容範囲だった。
それより唯一、しっかり歌えている藤本がニコニコして歌っているほうが不気味。
彼女には、あの鋭い目つきで睨みを効かせながらいてほしい。
紺野は写真集の売れ行きが良かったのでメインは御褒美なのかな。
なかなか曲に合った可愛さを発揮している。
売り上げ的にはたいしたことはないと思うが、たまにはこんな路線も有りだろう。

UTB(何の略かは教えてあげない)の表紙のモーニング娘。6期3人のショットは、
後浦なつみなんて問題外の完成度で、この3人のグループで
デビューすればいいじゃないかとさえ思わせるほどの成立っぷりだ。
まさに一本でも折れない三本の矢って感じ、サンフレッチェか(^^;)
しかし、今の6期について強いて言うならば、田中れいなの存在が、
どんどん地味になっている。
他の二人が絶好調にミスやりたい放題と化してるだけに
すっかり田中は、真面目で頑張ってる細くて小さい娘ぐらいでしかなくなってる。
きっと、見かけより真面目で面白いこととか言えない子なんだろう。
加入直後の「シャボン玉」では、いきなりセンターで歌い、
ポスト後藤真希とも期待されたが、
今のキャラクター至上では潜伏せざるを得ない。
また一周したときにはチャンスは来るので影ながら応援しておきたい。
亀井絵里と道重さゆみのキャラが異常というか強烈なので厳しい日々が続くと思うが…。

そんなモーニング娘。は今週のザ・テレビジョンの表紙にもなっていた。
ちょっとコンビニで立ち見させてもらったが、ソロカットの優勝は矢口真里だな。
20歳超えても、こんなんさせたら一番だ。そのアホらしいからこその愛らしさは武器かも。
あと思ったのだが高橋愛は、横にキジと高橋英樹がいれば鬼も倒せそう。(^_^;)
注目の石川梨華!赤いビキニはとんでもない破壊力を持っていた。
赤と言えば、いまだにフェラーリだ、トラクターだ、シャアだ、
田上明だ、赤ヘル軍団だと言われているが
なかなか赤も似合ってくる年齢になったと実感。
素材良ければ何を着ても絵になり武器になる。


先週のヘキサゴンは藤本美貴のタレント性の高さを
分析大好きな紳助に言葉にしてもらった。
視聴者は他の大御所の言葉とあわせて、彼女に対しての印象をインプットしただろう。
ベテランの言葉には説得力ある。藤本自体、一歩前進な仕事だったな。
紳助が言ったことってのは確かなことで、藤本のレスポンスの早さ、
物怖じしないハートの強さであり、とにかく攻撃的でありながらもよく笑うという
ギャップの可愛さ。これはヲタというより、おっさんウケだったかも。
あの紳助と、あの巨泉に「怖っ!」と言わせる19歳なんて、他にはどこにも居ないな。
きつさと柔らかさが交互にクルクル変わる様は本当に一種の才能かも。
「女子かしまし物語」ではないが、マジでおいしいケーキ屋さんに
連れていってあげたくなる。(^^;)
この番組のように彼女の天性の才能を見せてくれる場面が少ないのが難だが、
きっとモーニング娘。が解散したとしても、息の長いタレントとしての御墨付きを
このヘキサゴンで貰ったわけで、いつか戻る日が来る?ソロでも活躍してくれるだろう。
だけど今は、モーニング娘。という沈みかけた泥船を、
この魔性の女に引っ張ってもらっちゃっていいんじゃないか。
ヘキサゴンを見て、藤本美貴の性格、改めて好きになる要素が多いと再確認でした。(*^^)v
それに引替え吉澤ひとみと紺野あさ美も出ていたが、全部藤本に持っていかれたな。

しかし、久々にヘキサゴンを見たが、やっぱ面白いね。
深夜帯でやっている時は毎週見ていたのだが、
ゴールデンに移ってからは、見ることも少なくなっていた。
ヘキサゴンに関しての必勝法とかはないだろうが、勝率を上げる方法は何個かあるね。

・自分が分からない問題は指名前のやりとりでごまかすしかない。
・自分が分かった問題は正解すれば自分に×は付かない。
(よほど簡単or終盤でないと全員正解にはならないので)
・そして正解を書けたときは、そのまま分かっていると主張することも、
 分かっていないフリをすることもできる。
・自分が出題する問題は自分は回答しなくても良いので、
 自分が分からない問題でもかまわない。
 よって序盤の必勝法は誰々の何パーセントから推測して、

1.○○ 自分が分かりそうで他の全員も分かりそう。
2.○× 自分が分かりそうで他の全員は分からなそう。
3.×○ 自分が分からなくて他の全員は分かりそう。
4.×× 自分が分からなくて他の全員も分からなそう。

このうち、自分の出題時には間違えてる人を当てるゲームだけに
2か4を選ぶべきなんだが、自分が分からなそうな問題を
他人から出題される危険性を排除する重視なら→4。
自分で正解できて関連事項の知識がある方が
他人のウソを見抜けるので攻撃重視なら→2。
とするのがいいのかなぁ。

などと、こんな感じで戦術とかを真面目に考えてまとめたら
面白い読み物になりそうかも。
だけど、かなり真面目に考えないといけなさそうだし、
クイズ系のサイトにありそうだし、こんなこと考えても何の役にも立たないし
なにより面倒なので止めた!( ̄◇ ̄;)

あー、来週こそ三郷回復してくれよ。言っている側から雨降ってるし(;¬_¬)
なんか訳分からない日記になってしまった。

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