Web Masterの日記



手首

2002年11月05日(火)

先日の土曜日、起きた時から右の手首が痛かった。
原因は分からない。だけど今までにない痛みがあった。
内側に曲げても外側に曲げても手首から手の甲にかけて痛みが走った。
日曜に試合でバットを振ったときも、なにげに痛みはあったが、
とりわけ腫れもないし、日常生活に困ることもないので、ほっておいた。
案の定、月曜はさらに痛くなっていた。
そして今日になって、今まで以上の痛みに変わり、
ほんの少しでも曲げると「いてっ!」と声に出てしまうほどにまでなってしまった。
よく見ると、こころなしか腫れている感じもある。
別にぶつけたわけでもないし、ひねったわけでもない。
痛みは土曜の朝、起きた時から…、
金曜の夜から土曜の朝にかけて寝ている間に、いったい手首に何が起きたのだろう。
変な格好で寝ていたのか?
思い出してみると、土曜の朝、初めはなんか寝違えたような痛みだった。
それを気にせずバットを振ったり、風呂で温めたりしたので
悪化してしまったのか…?
日曜まで痛みがひいてもらわないと困るな〜。
やっぱ湿布貼っておいた方がいいのかな…。

ネットサーフィンをしていたら11月20日にデビューする
ハロープロジェクト最大級ユニット「ごまっとう」のデビュー曲をゲットした。
早速聴いてみたが、あきらかに後藤真希シフトの曲であった。
ソロパートも一番多いし…。
そして今までのハロプロにはない大人っぽい曲である。
以前、この日記で「ごまっとう」の曲は
新生プッチモニのために作られた曲なのでは?と書いたが、
とんでもない間違いである。
吉澤や小川に、こんな高度な曲は歌えるわけがない。
プッチモニにはもったいないくらいの曲だ。
個人的には結構好きなメロディだ。
しかし、最初に聴いた時は、いきなり台詞から入るので、
いったい、どんな曲なのか全く予想できなかったが、
聴いているうちに、やっぱ松浦亜弥にしても、藤本美貴にしても
歌唱レベルが高い3人が歌っているので、なかなか良い曲に感じた。
声質の違う3人がぶつ切りパートで歌っているのだが、
不自然さがなく耳に入ってくる。
特に後藤真希は音域が思った以上に広いということが分かる曲だ。
今までシングルを入れても彼女に一番、合った曲なのではないだろうか。
さて、全体的に音楽CDの売れなくなった今の時代、
いったい、どれくらい売れるのか興味がある。

キーボードを打つのもマウスをクリックするのも手首が痛いので
今日はここまで。
もう一回、「ごまっとう」の曲を聴いてから寝ることにしよう。(^^ゞ

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