| 2003年04月28日(月) |
びっくりしました。ヒカ碁最終回。 |
WJヒカ碁、終りましたね。
何の心構えもなく、いきなりだったのでびっくりしました。 だって順番も前から4番目。。。 (そしてマンキンは。。。;泣) ヒカ碁に関しては“佐為編”が終った時点のとき「よかった、まだ続きやるんだv」と喜んでいたんだよな、私。。。 原作は好きなのです。 アニメ。。。最終回は、うん、良かったけど。 なんだかんだ言って泣いたしな。。。
“北斗杯編”あらためて読み返してみると、これからまだ話が広がりそうな感じだっただけに、「ここで切る?!」とは思ったけど、でも、ゆみ先生だから。 きちんとしたお話を書く方だから潔く終ったのかなと。 そういう意味ではすごいと思います。 “佐為編”の時も「すごい!」って思ったけど。 周り(編集?)に左右されない、だからこそ話がしっかりしてる。 編集に切られたのでは?という噂もあるみたいだけど、私はそうは思わない。 あくまで、ゆみ先生の考えだと思うのです。 思いたいのです。 最後の場面で、ヒカルに初めて出会った時の佐為の言葉が出てきて。 あぁ、終わりなのか、と。
もともと「ヒカ碁」は“佐為編”で完結していたはずのものなんだと思えるのは、自分が今は一歩ひいたところから見ているからでしょうか。 。。。アキヒカでサイト運営していたこともある自分なんですが、いつからか“アキヒカ”というカップリングでなく、あくまで普通のライバルとしての2人を見守っていたいという、そんな感じに感情が移行していったのです。 ヒカルという存在を見守っていたかったと言うか。
ヒカルの視点で、同人関係なく、普通に。
う〜ん、可笑しいですよね。 普段CPで話をする奴が、ことヒカ碁に関してはノーマル視点で見ていたい、だなんて。 でもね、佐為編最終回での小学生の頃の分を取り戻すかのような2人を見ていたら、そういう方向へ考えが行ってしまったのです。 そして今回の最終回。 夏に読み切りがあるとのことだけど、どんなかな。
。。。あと、言いたいことは。 ゆみ先生、小畑先生「ヒカルの碁」という作品を生み出してくれて、本当に有難う御座いました。 やっぱり、これに尽きますよね。 ヒカルに出会えてよかった。 「八雲立つ」の時も同じ言い回しをしたけれど、やはりする。 大好きだ〜!「ヒカルの碁」
■土曜日のオフ会。 久しぶりに会うふるやさんと、初めて会うえるさん。 そしてお昼ご飯食べてから合流した、冬コミぶりに会う友達、霧乃(現住所東京近辺)。 先に謝りとお礼の言葉を。 「ご迷惑掛けました。そしてありがとうなのですm(_ _)m」
当日は午前中に集まってアニメイト行って、ご飯食べて。。。食べ終わった直後に出先では滅多に起こさない胃痛を起こし(内心、この痛み方はヤバイ;と思いつつ)もカラオケへ行き(空いてる機種がX○000しかなくてそれにしたら曲数の少ないこと少ないこと!とか言ってる場合でなく;)
結局胃痛は治まらず、ふるやさんが横になって寝れる椅子のある、お客さんのあまりいない喫茶店を見つけてくれて(感謝!)私は水だけ飲んで30分?1時間くらい?(時間の概念がなかった)寝転び。 少しは治まったか?と思いきや、歩き出すとさらに痛み出す始末。。。 歩くだけで痛みが増すってどういうことやねん! と思いつつも必死に歩き(この時ふるやさんが背中:胃の裏:を叩いてくれたり、さすってくれてりしてくれて、痛みを和らげてくれました。ありがとう!涙) さらには、あまりの私の痛がりように霧乃のお父様の運転する車で家まで(!)送ってもらう事に。。。 反対方向なのに、私を送ってくれた後の帰りの道混むっていうのに(滝涙) うわ〜ん、ありがとう霧乃〜〜〜!! おかげで家に帰れたです〜!! 感謝してもしきれないよ〜〜! 私は一体どうすれば。。。あぅあぅ;
結局後半半日、皆に迷惑かけまくりました(大反省;) い、いつかリベンジしたいです。 ていうか、家でなる胃痛もひどいけど、それよりもひどいってどういうことなんかな@ しかも外で。 本当、体調管理なってないよ自分。。。 ある程度の痛みには小さい頃から慣れてるのだけど、この日のは(涙) 次の日、お粥で過ごしました。 そいえば水曜日(会社休んだ日)も胃痛で半日寝てたんだよな、私。。。 休みの日の昼ご飯は鬼門か? 鬼門なのか?! いやもう、外では絶対になるもんか! 家でなるぶんには、まだいいんだけどな。 とほほほ@
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