………1リットルの恋涙 - 2005年10月20日(木) ブーも良かったけどハルト君も良いかも。思っていた以上にイントネーションも違和感なく東京の少年を演じている。 そんな亮サマの演技を見ていると、セカンドチャンスとか!青の時代とか!まだまだ青臭い剛少年の青春ドラマ時代を思い出す。 二人とも目ヂカラが強い。 視線がすべてを物語るという大技を会得している気がする。 その後剛少年は、涙の女王チェ・ジウにも負けない☆泣きの演技を完成させていったのだけど、亮サマの泣きの演技はどうなのだろうか。み、見たい。 泣いてくれハルト。 頼むから泣いてくれ。←おいっ そして。いつか亮サマにも、硝子の少年ツヨシドーモトのように、少年ハートに乙女が発動する日が来るのだろうか。 ………まあ来ないとは思うけど。 彼の場合は正しくコウイチ座長の跡目継承するべく、乙女よりチンピラ度数が高いし。 (関ジャニ∞では彼より 安 田 君 に 乙女発動の傾向が顕著かと。) 作詞家ツヨシドーモトの「恋涙」における見事な乙女発動には、乙女のバイブル「愛のかたまり」を超えたかも…!な末恐ろしいパワーを感じる。 ...
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