これからも頑張っていきまっしょい。 - 2005年09月15日(木) や、もうほんとに「がんばっていきまっしょい」の甘酸っぱい青春にすっかりハマってしまった3ヶ月で。 オサレ月9ドラマを見逃しても、ドラゴン桜をうっかり飛ばしても「がんばっていきまっしょい」だけは全話きっちり鑑賞…!だった女ッス。モエモエです。 ……仕方ないのだ。古き良き時代の少女マンガ大好き☆な世代なのだから。 最終艇は。 錦戸様公認キヨラカ君の関野ブーにとっては、幼馴染み悦子が 初 恋 かもしれず、恋した悦ネエを「…悦子」と決死の覚悟で呼ぶ彼の伏し目がちな様子にモエ〜〜睫毛の長さにモエ〜〜とすっかりアキバの住人となりつつ鑑賞。 ブーがコクって、悦ネエがメモを受け取って、指先がこそっと触れ合うだけのときめきメモリアル。 ぎゃーーーっ!!(><)ブーと悦ネエのはじめてのチュウはいつ?いつから悦ネエとブーは付き合うのーーっ!?(←って将来二人は夫婦になると信じている) そんな脳内関野大感謝祭の翌日 『好きやねん、大阪。/桜援歌(Oh!ENKA)/無限大(初回限定盤)』 を衝動的にamazon買いした。 合わせて『Secret Agent Man』の購入ボタンをクリックしそうになり、落ち着け!落ち着けアタシ!と寸での処で思いとどまった。 えーと。中田三郎君が諸事情によって田口君に変わってしまったことには、まあ今さらアレコレ語るのはやめておくけども。 クールなイケメン中田三郎の筈が、クール&どこか変☆マジカル天才BOYサブちゃんになってしまったのは、どう考えても田口効果だと思う。 あの 田 口 ス マ イ ル にはすべてが 癒 さ れ た けど。 ぽや〜んな中田三郎も好き好き☆だけど。 彼のみょ〜なお国訛りが時々笑いのツボにヒット!お前は外人か…!と微笑ましく拝見させて頂きました田口君。ス・キ。 卒業式で「セッキィ〜v」とブーに抱きつく三郎がデカいくせに愛らしく、「キショイ!!」と激しく飛び退くブーが素の893錦戸だったことが一番の思い出かもしれない。 私の想像の中では、東京ライフもがんばっていきまっしょい!なブーと悦ネエの間にほんのりと恋が芽生えていくのだけど。 私の 煩 悩 の中では、東大生になっても関野が唯一のトモダチ☆な中田三郎が突然ブーの隣室に引越してきて、好きなものは好きだからしょうがない…!な東京ライフが始まっている。 俺に不可能はない☆クール三郎のハートを熱く揺り動かしたのはブーだけ。俺ってやっぱり関野がいないと……(><)と自分の気持ちに正直になる三郎。 そして…… ある朝の関野と中田 なんと!アパートのドア前で二人は鉢合わせ! 「おはようセッキィ〜v」 「うわ-----っ!!!って、お前なんで此処におるん!?」 「昨日、隣室に引越してきた中田三郎です。宜しく」 「え?嘘……。東大めっちゃ遠いやん!!」 「遠距離通学するしぃ〜。あ、今夜の食事はどっちが作る?これからは当番制やろ?俺は言っとくけど、何でも 得 意 だから」 サブちゃんスマイルきらり☆ 「嘘やーーーーっ!!!」 ...
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