幻覚のマイムで踊る踊るフライデーナイト。 - 2005年06月06日(月) さて魅惑の金曜8時は。 想像以上にダンシングキッズだったので、これって幻覚?夢じゃなくて?と大喜びで鑑賞。 満足っす。 バックにちびっこが大集合することもなく、MAもおらず、たった二人きりのビロードの闇。 刹那だから?澪つくしだから?砂漠だから?擁いてるから?(意味不明) しかしまあsatomi女史はカタカナ表記がお好きなのねと思う。どんなにこ難しい漢字を使用しても、幸せは『シアワセ』なのね。わはは。 耳で聴いただけの歌詞はかなりお耽美!と思ったのだけど画面に流れた文字を見ると、さほどかな。(笑)古風な表現有りカタカナ有り。普段はライトノベル書いてるけど今回は文藝小説も目指しちゃいました…!的な混合が、イマドキの美しい文体なのだろう。 オバチャンよう分かりませんわ。 剛君のターバン姿は。 その昔インドを旅した時、スーツ姿でもターバン巻いてるっ…!とインド人にビックリだった記憶が思い起こされ(シーア派はターバン必携らしい)オシャレセレブな彼が、日系企業で働くインド人にしか見えず申し訳ない。 いっそ、吹きすさぶ風にターバンを靡かせ(ダンシング中に風が吹いてましたよね?)、もっと キ テ レ ツ な お 衣 装 でくるくる舞い踊って欲しかったと思う今日この頃。 ラクダの背に乗って登場でも可。←おいっ そして。 彼らのトークの夫婦漫才っぷりには、特にコメントもない。 これぞ正しきKinKi像だし。いつもの彼らだし。(爆) ...
|
|