近頃思っていること.5 - 2005年05月02日(月) 気が付けば1週間が過ぎてました……。 そして今夜から夜行に乗り九州へと旅立ちます。九重連峰と阿蘇山を巡ってきます。 ○昨夜の堂兄のエンドレスショックポイントは。 第3位 いたたまれない表情でコーラス隊に加わっているヒロシ 第2位 タカミーの♪くっっれっない〜〜〜 第1位 いつもより ホ ス ト 指 数 5 割 増 な光さま ホストというか、80年代のきらびやかすら感じる御姿にデイスコ全盛期の幻を見る。マハラジャの黒服なんでしょう?あの人……。←違います ○良かった探しは。 第3位 清志郎の登場 第2位 ツヨシ君の『大迷惑』 第1位 蘭丸の歌声 ラストで清志郎の歌が始まった途端に番組が終るってどーよ!な感じはあるのだけども、音楽寄りに作って下さったことには感謝。音楽番組だという事を久し振りに思い出した日曜の夜。 ○秋山シスターは確かに兄にソックリ。兄貴ばりにフェイスも演技も熱い。アタックNo.1は2回ばかり観たけど、彼女が猪熊監督によって選抜メンバーから外されたら……観るべきポイントが見つからない。 ○『真夜中の野次さん喜多さん』を観た。 想像以上にハードにディープに ホ モ だった。ダーリンと共に鑑賞する場合は、ホモだからホモだから!と念を押して連れて行った方が良いかと。女性同志で鑑賞することをオススメする。 まあ、なんやかんや言うても私は、リヤルが全く感じられねぇペラペラなBLワールドで満足しているワケで、今回は リ ヤ ル 有りすぎでお腹イッパイ感がございます……。 あ〜〜出演者がみな突き抜けてるわーなドラッグムービー。 一見の価値は有り。 『ファンタスティポ』を観た時。 マザー牧場に漂うムードは、一発キメちゃってんじゃないの〜?な臭いむんむんだったし、映画全体にゆる〜くドラッグムービーな感じぃ〜が漂っているように思えた。 しかし、そこはやはりアイドル映画という制約の中では御法度なのかジャニ倫に引っ掛かるのか、そんな気配を一切感じさせない作りになっていたのだけども。『真夜中の野次さん喜多さん』ほどの資金力のある映画となれば、ドラッグも解禁!ホモも解禁!アレコレ解禁!色んな可能性が広がっているのね…!と思い知る。 『真夜中の…』を観てしまうと『ファンタスティポ』には、かなり物足りなさを感じてしまう。 『ファンタスティポ』のDVD発売の際には、ディレクターズカットでお願いします。ぜひとも。 ...
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