いろんな意味でエンドレスです。 - 2005年01月20日(木) 今日はWSで光(こう)さまを拝見して、朝からショック!エンドレス!なのだけども、階段落ちは健在だったんですね。そして逆さ吊りでくるくる回転フライングですかそうですか。 …………。 怪我だけはないように2ヶ月をお過ごしください。 この帝劇公演ってのは。 脈々と受け継がれているジャニ伝統芸の数々を年に一度は観覧しなくちゃねvなステージなのだけど、それはジャニーズ王国を築き上げたお爺様のインナー(マジカル)ワールドを理解出来るか否かの選択を迫られるステージでもある。 私はあの世界観にモノ申す!なことはやめようと決意したので、心穏やかに観覧しているのだけど、今回は光さまが脚本までお書きになったという話で、いやはや色んな意味でエンドレス……。 一体どこまでいくのだろう彼は。 でもオレ流を追わずにはいられないというか。 コウイチ…恐ろしいコ………!!(白目)でもそんな 生 き 様 を今年も見届ける……っ!!つーか見届けさせてくれっ……!と、SHOCK詣でに出かけてしまうのは、それが彼コウイチドーモトが“SHOCKの人”(C)松たか子)だから。 帝劇2ヶ月公演 一席12000円のチケットを即座に完売させるSHOCKの人。 ステージ上ではあんなに光り輝いているプリンスが、WSのリポーターのマイクの前では借りてきた猫のように固まりカメラに視線すら向けてくれないっつーのも、これまたSHOCKの人の魅力。 誰かーーっ! 誰かココに秋山(←呼び捨てかよ)連れてきて喋らせてーーーーーっ!! しかし。 去年宝塚歌劇『ジャワの踊子』の地方公演ツアーがあり、お〜我が県でも宝……SHOCKに慣れてしまったこの身の上。 絢爛豪華な宝塚ステージを観ても、ストーリー展開遅っ!飛んでないし!イリュージョンないし!群舞は揃ってるけど…!歌も上手いけど…!と宝塚でさえ 地 味 に感じるこの感覚はマズイと思った。(爆) ...
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