@おさかなの日記...@おさかな

 

 

なんだか懐古っていうか。90年代って感じのHEY×3 - 2004年09月28日(火)

 さて、どんな基準でこのメンバーが選ばれたのか。
ほんの数年前90年代の流行曲も、今となっては一昔前という雰囲気が漂うのが不思議。小室氏プロデュースの曲のなんと多いことか。
あの頃小室氏は全盛期だった。
あの人もあの人も皆、小室ファミリーだったな…と懐かしく思う。
 久し振りに拝見するTRF。ダンサーさん達の10年を経ても見劣りすることのない鍛えられた肉体に感服。

 KinKiの「全部抱きしめて」を歌うという選択は、とても良かったと思う。ぐっじょぶ。ここで「硝子の少年」とか「愛されるより愛したい」とか持ってこられてもなーと。(笑)ヨカッタ。ヨカッタ。

 今回はトーク場面もガクト様+KInKiという夢のトライアングル(ワタシ基準)であり、オイシイったらオイシイったら!想像の域を遥かに超え眼福なHEY×3だった。
 堂本兄弟で身についた司会業が抜けず、ゲストのくせに副音声と化した光さまと、その横で楽しそう〜にコロコロ笑っている小動物いえ剛さんの図を見ると、ハイここーーーっ!!こーゆー場面が見たいんだよううううーっ!(><)こーゆーのを出せやコラ!と、とあるプロデューサーの名に向かって(怨)念を送ってみたくなる。

 まあ特筆すべきポイントとしては。
オープニング前の番宣で一瞬映った、マボに肩を抱かれている乙女ツヨ子は貴重映像かと。
 エンディングでは、太一にいさんとツーショットで嬉しげ後輩ツヨシとか、なにげに親友コウイチにくっつている智也ベイベーとか、いつ戻ってきたん?といつの間にかその二人の隣に現れるツヨシさんとか、とにかく栄養補給できるショット豊富だった。
 最後は、智也ベイベー&KInKiというmyojoの表紙のようなアイドル3人揃いぶみで微笑みながら番組も終わり、いや〜久し振りにイイモノ見せてもろたわ〜vと思った月曜の夜。









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