なにが切ないのかMusic Drogon - 2004年08月31日(火) わたしの場合。週末よりも平日昼間がもっともMacに向かっている時間が多いので、土日のキンキ情報はすーべて月曜朝にネットで知る。 光さま(こうさまとお読み下さい)は公録でTemperamental Foolを歌って踊ったのね……ええ!私もそれが一番良いと思っていたのよ!!(満足)とか。おおーアリエルと仲間達は大阪でゲリラライブもやったのね…とか。 そうかそうか互いに頑張れきんききっず〜〜と眺めていたのだけども、今日のネタはどこもみな涙涙涙。涙一色。彼の涙に観客も涙。 彼がDEVILを歌いながら涙を零したという大阪城ホールの話で持ちきりである。 Music Drogonが切ないと鳴いた大阪オーラス。 その場にはいなかったので、人様の文章から色々と推測するしか出来ないのだけど。 総括してみれば、彼は(人に)愛されているコだなーと思うワケで。 彼の言動に一喜一憂するファンこそ頑張れ。 まだまだ彼は乙女なピュアハートを持つ25才。 この先嗜好がどんな風に変化するのか分らない。 彼の目指すきらびやかであれ〜♪な音楽魂の王国には、何にも動じない鋼の心を持つファンだけがついてゆける。 しかしそんなMusic Drogonの姿を見に行かずおれようか!!と、再びマーメイドラグーンinたまアリに行くオンナなんですが。(爆) 愛がしたいと鳴いているはずのMusic Drogonに、実は(繊細な僕を)愛して愛してと全身で叫ばれている気がしてならない。 誰よりも君を憎んでそして愛っしてるっ♪ ← so young blues ...
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