羊日記
もくじのような/ちょっとまえ/これよりさき
ぎりぎり時間に間に合いそうだったので、 ダッシュしてみてきました、MAIKOは〜ン!!!
予告を観た瞬間から、貞夫ちゃんの役(キミチャン)、ホタちゃんでみてえ!みてえよ!!と思ってたんですが観てもその印象は変わりませんでした(笑。むくわれない(笑。 ただ、ホタちゃんだとあすこまで動けない…し客も入んないだろうから却下だな!でもみたかったな!!(笑 脇を固めるひとたちが豪華でぜいたくで。 なんか伊東史朗むやみやたらとたのしそうだし、 植木等みたいな『だんさん』とか、いかにもおるおる!おるわこんなだんさん!!おかあはんとかも、おるおる!いや、ほんまはおらんねんけどおりそうなイメージあるある! ナマセさんもたのしそうだー。緑子さんもたのしそうだー。他の役者さんらもめっちゃみんなたのしそうだー。というところがいいね!! 役者さんがノって芝居できてる映画は、それだけでいいです。
でもやっぱり貞夫ちゃんはきもちわるいです(笑。 いいぱんつにここのところまみれていたので、 ぶっちゃけ貞夫ちゃんのぱんつは、きついです(笑。 せやけど貞夫ちゃん、舞台のひとやね…。よー動いたはるー。
構成が上手いので、とんとんとんとん、とありえねー話たたみかけるようにさくさくすすめられてしまって…ありえねえッ!ありえねえからッッ!!(笑 京都、生まれたときから住んでる訳で、それこそ身近すぎて、『うおいうおいこれは京都ちゃうやろ!』ってとことかもあるわけですがそこはもう……気にしない、でおこう。な。<生温く笑顔で 京都あんなとこばっかしちゃう…けど、あんなとこばっかしやとおもってる人も多いのでな。(げんに20歳過ぎて近県在住でも実際に京都来て「こここここんなとこは京都ちゃう!京都はこんなんちゃう!!」って言い張ってたひともしってるしね…(苦笑)。祇園のあたりやら宮川町やら通りがかったら「そや!これが京都やねん!!」言うてはったしね…。。)
とりゃえず、たのしかったのでよしじゃ!
エンディングだけはいただけんけどな…(苦笑
|