羊日記 もくじのような/ちょっとまえ/これよりさき

2004年08月28日(土) 這いつくばって許しを乞え

書くだけ書いて上げてなかったので寝起きにこんなものなあ、
と読み返してげんなりするようなものをやっぱり上げまする。

推定無題2。

(もう、改行すらしない)
(アフ松…相沢x松田in死神帳面。また!また!!)
(もれまくり)
(スイマセン39号ネタバレ)
(だってないんだもんよみたいのにないんだもん)
(わーいWEB用の小説フォーマットで書くのって久しぶりだあ!)
(改行多めすかすか文ですよー)
(サイトとっとと作ったほうがいいのかなこれって)
(だれかわたいによませてくれろ)
(自家発電はマジで辛…いや、楽しいけど!)
(でもたぶん一過性)
(とおもいたい)
(希望的観測)

(い つ も な が い わ た い の な つ や す み)

あけて9月4日でSAL始動から 3周年、なので。
だけどだからといって

 SALはデスノ応援サイトになります!

とかは 絶対ない。ほらそもそもよろずサイトだも……

御祝、おまちしております。
(…。)

--

あれは、自分に聞かせるためのものだったのだと。

「…何、相沢,今日何苛々してんの」
「……。」
「運転、荒い。減点つけるぞ。」

そういう松田の頬だって、また肉が落ちたと相沢は思う。
助手席で。
手帳をめくる右手首の骨が先週よりも尖っているようにみえて、相沢は苛々する自分のきもちを止められないのを。
タイヤを灼く臭いのブレーキと。
開けっぱなしで、ほぼ熱風の。 外気。
夕立くらい、ふったってばちは当たらないだろうに。
風ばかりが熱い。

 中学生じゃ、あるまいし。

相沢は溜息をつく。


こっちをみて、笑った。
あの男。
呼び捨てに、することもあるのだと。
それを隠すようなことも、するのだと。
非力にみえて。
相沢の手首の骨の尖った、その、ねもとに。

 ――――――痣。





「…相沢さ、」

松田は。

「辞職、したほうがいいんじゃないの?
いったん捜査班から、はずしてもらったって」

こいつは。



「―――…相沢?」

ひとを苛つかせるのが時々、天才的に巧い。


(推定無題2)
--

マダムはじぶんが売れる本作れる女だって自覚するがいいよ!ムギー!
かわうそ…もっと刷りたかった………
(でもいま データ行方不明中)
(あっ画像データのありかはわかってんですよう)
(へんしう後のワードプロデータがないだけだよう)

--

↑それにしても、クソ文だなあ<漏(笑。

じぶんの文は書いてるとき書き終わったあと印刷前印刷後、
と、いやになるほど読みかえすわけなんですが。
昔は(えええと、ここでいうむかしはほんまにむかし…ネットもないころですよ…)ほんっとに書き捨てだったので、
ろくに読みかえしもしなかった(つうかできんかった)のですが。
クソはクソなりに読み返して、直したりもできるようになっているので進歩してると思ってもいいのかなあ。





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